ある日の朝食
西王母桃は苦手な牛乳を自分から進んで飲みますがやはり苦手な様だ
一方芳野葛は櫛松から今回の事で3ヶ月の減棒になります
その一方街中でこっくりさんが流行りこっくりさんをすると妖人が現れる事態に発展してしまい早速妖人省は調べます
すると何故か鬼灯と雪洞は豆蔵とこっくりさんをすると妖人が現れます
そしてこっくりさんに総角の本命を聞くと反応してもみ合っているうちに妖人は屋外に逃げ出します
そして西王母桃が対峙しますが攻撃が全く妖人に効かない
すると雨竜寿がこっくりさんがみんなの幸せから出来たものだから目の前で恋を成就させる事を提案します
そして妖人省に花楯中尉も加わり作戦を実行します
みんなはそれぞれ別れてこっくりさんを捜していると総角と西王母桃の前にこっくりさんが現れて総角は西王母桃に対する気持ちを言おうとして西王母桃が止めますが花桐中尉が
「私は西王母桃を好ましく思っている。僕は西王母桃の事が好きです」
と告白します
そして西王母桃も花楯中尉も好きと言って妖人は消えていきますが西王母桃は花楯中尉の気持ちを知り複雑な気持ちになります
その夜西王母桃は薄蛍に総角の事を聞かれ動揺します
一方その頃乱杭は何か企んでいた
という展開です