それでも町は廻っている第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ある日の雨降り

歩鳥と辰野と双葉が雨宿りしていた

しかし雨は長引き屋根から思いっ切り雨を被り服はびしょ濡れ

3人はコインランドリーで服を乾かします

寒いとボヤく歩鳥は双葉と共にキツネうどんの自販機でうどんを購入します

それから3人はハンバーガーとか色々と温かい食べ物を購入し体を暖めます

そして歩鳥はシーサイドに必要なのは遊び心だと言いますが辰野が歩鳥はまず美味しいコーヒーを入れる事だと突っ込みます

その夜歩鳥が勉強中に小腹が空きコインランドリーのうどんの自販機に向かうと双葉が先に食べていて2人で食べます

ある日辰野がビンのフタが開かず真田に開けて貰っていた

そこに磯端が現れてストッキングが伝線していると辰野が指摘すると磯端はスカートを捲ります

すると真田が口に含んでいたコーヒーを吹き出してしまい歩鳥と辰野から変な誤解を受けます

真田は磯端の知ってはいけないモノをみてしまった様子だった

そして学祭を1ヶ月に迫っていたが歩鳥と辰野と真田が暇していた

夕方シーサイドに双葉が慌てて飛んできたのだ

双葉は学祭の野外ステージ権を抽選で獲得したので歩鳥と辰野にバンドをやらないか?と誘いますが歩鳥と辰野は歩鳥が音痴と言って言い争いになります

そして
ボーカルとベースは双葉が担当し
歩鳥はアコーディオン
辰野はヴァイオリン
そして針原がドラムをやる事に

そして学祭当日

真田を辰野が誘い一緒に学祭を回り決意を語ります

そして最終日のステージ当日

辰野が緊張していたのを歩鳥と針原が励まします

そしてライブ本番でいきなり大トリ

そしてボーカル兼ベースの双葉を中心にしたバンド
「メイズ」を披露します

しかし終わった後はまた普通通りに戻ります

という展開です