おとめ妖怪ざくろ第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ある日花桐に手伝って棚を付けていた西王母桃

しかし総角に置いて行かれたのを相当根に持っていた…

一方総角は預かっていた刀を返しに行った薄蛍に同行していた

鬼灯と雪洞は芳野葛の手伝いで棚を付けていた

その頃総角と薄蛍が二人組の覆面被った者に眠らされて連れ去られてしまいます

西王母桃が2人を捜そうと向かおうとしますが櫛松に止められ閉じ込めてしまいます

しかし雨竜寿は西王母桃に任してはみては?と伝えます

そしてその夜芳野葛が蔵の戸を開け2人で総角と薄蛍を捜しに行きます

一方総角と薄蛍の前に覆面被った二人組が現れ
「これは西王母桃をおびき寄せるエサだ…」
と言い残します

その頃西王母桃と芳野葛の前に2人の半妖百縁と橙橙が現れ戦いを挑みます
西王母桃は百縁と応戦しますがそこに乱杭が現れ姿を消します

そして総角と薄蛍は間一髪の所で西王母桃に助けられます

その夜風呂上がりに総角と西王母桃は話しをします

西王母桃は総角に対する気持ちを吐露します

総角は西王母桃を抱き締めます

一方傷を負った百縁は乱杭に治癒して貰っていた

百縁は乱杭に西王母桃の事を聞きますが
「深読みすると妹を殺す…」
と言います

という展開です