おとめ妖怪ざくろ第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

総角は花楯に女郎蜘蛛の報告書を渡しに行きます

そして総角は花楯から西王母桃にとあるものを手渡します

一方西王母桃は女郎蜘蛛が西王母桃の母親の名前を言われた事を気にしていた

総角は花楯から貰ったビスケットを西王母桃と薄蛍達と食べます

西王母桃は気が進まない様子だが食べてみたら良かったみたい

もちろん西王母桃の嫌いな牛乳が原料に入っている事は秘密にして

一方花桐は鬼灯と雪洞を守れなかった事を悔いていた

花桐は鬼灯と雪洞に
「自分が頼りないから2人を危険な目に遭わせてしまった…」
と詫びますが鬼灯と雪洞は2人の幼い頃に出会った女の人との出会いと別れと櫛松と出会った話しをします

その話しを聞いていた花桐に鬼灯と雪洞は
「大切な人を捜して夜道を彷徨うのは嫌…何もせずに隠れているうちに大切な人を失いたくない…だから花桐の為に戦う」
と言います

一方薄蛍は桜と桐が総角と遊んでいます

薄蛍は総角から今日の西王母桃は無理している感じと聞き薄蛍は時々西王母桃が離れて行く様な気がすると語ります

一方西王母桃は櫛松に西王母桃の母親の秘密を聞きますが櫛松は
「今は言えない…いつか言わなければならない時に話す」
と言いますがそれを聞いた西王母桃は部屋にこもってしまいます

そこに総角が部屋に入って凧が引っ掛かっているのを見て西王母桃が取ろうとしますが意識を引き込まれそうになり間一髪で木から落ちて事なきを得ます

総角は西王母桃に女郎蜘蛛の事を気にしている?と聞きますが西王母桃は強がってこれから進む道だからと言います

総角はチェーンの切れた西王母桃の母親の形見のペンダントを直し西王母桃に直接着けてあげるのだった

という展開です