ラグはゴーシュに書く手紙弾の手紙の書き方が分からずシルベットに手紙の書き方を聞きます
ラグはあまり書いた事が無く悩んでいるうちに書きたい事が何か分からなくなってしまうと言います
そして朝食の時間帯にはザジとコナーが食べて来ていた
その夜
ラグはニッチと依頼主のレイン・アトリーの元に向かうと早速部屋に案内されます
部屋に入ると依頼主のアトリーから差出人不明の絵手紙を受け取ります
そしてアトリーはその絵手紙の送り主を捜す事を頼みます
ラグとニッチは探しますがなかなか手掛かりが掴めずお屋敷を歩いているとアジサイを摘んでいる大柄のメイドのレイと突き止めます
ラグはレイに事情を聞くとレイは文字が書けず絵の具関係の仕事をしていてよく描いていたのでアトリーの励みになればと思い書いたと伝えます
ラグが報告しようとしますが話しがコルベッソが描いた事になりますが
それを聞いたラグはその絵手紙に心弾を撃ち思い出を振り返ります
そして2人は再会を果たします
それを見たラグは絵で気持ちを伝えようとしますが絵は無理だった
という展開です