とある魔術の禁書目録Ⅱ第3話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

アニェーゼ達は天草式の本体を見付けます

そしてアニェーゼ達が天草式と戦っている間に
当麻、インデックス、ステイルの3人で法の書とオルソラの確保
そして特殊移動法の破壊をする事になります

作戦決行が迫る中
ステイルは当麻に神裂が消えた事を伝えます

それを聞いた当麻はオルソラの救出を最優先に行う事を確認します

そして当麻が敵の気を惹きつけている間にインデックスとステイルは先を進みます

当麻は敵を巻きます
すると当麻は偶然にもオルソラを見つけ保護します

オルソラは当麻にローマ聖教に関わらない方が良いと言われ当麻はステイルから貰ったお守りのペンダントをオルソラの首に掛けてあげます

当麻がオルソラに法の書を調べようとした理由を尋ねます

オルソラは魔導書を破壊するべく調べていたと言います

するとそこに建宮が現れて対峙しますが当麻とステイルの連携プレーで退け天草式の制圧をします

そして当麻は建宮からローマ聖教の真の目的は法の書を解読出来るオルソラの抹殺だと聞きます

するとそこにルチアでアンジェレネが現れてルチアの豹変ぶりに当麻は驚きを隠せない

何とかインデックスのお陰で何とかやられずに済みますが当麻は今の状況を悟るのだった

という展開です