アマガミSS第16話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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そして創設祭当日
純一と七咲に塚原先輩から手順を教わり出店に備えます
そして2人は協力しながらおでんの屋台を切り盛りしていると茶道部のメンバー2人が水泳部伝統の味が継承されているか確かめに来てちゃんと継承されているとお墨付きを貰います
そこに酔っ払った高橋先生が現れます
どうやら高橋先生は茶道部の甘酒の試飲を梨穂子が勧めてつい飲みすぎたらしい…
高橋先生の無茶ぶりにタジタジの純一と七咲
そこに絢辻が現れて高橋先生を保健室に連れて行きます
純一は助けてくれたお礼に絢辻におでんを渡します
それから2人は頑張って切り盛りして無事におでんを売り切ります
2人は片付けようとすると塚原先輩達が現れて2人に完売したご褒美に片付けをしてくれる事になります
そして純一と七咲はゆっくりとおでんを食べます
純一は七咲におでんの屋台の手伝いの時に時間有るかと聞いた理由を聞きます
そして純一は七咲と最終のバスに乗りある場所に向かいます
一方美也は紗江の家でクリスマスを祝う事に…
その頃純一はとある山奥のバス停で降り七咲の言われるまま山道を登ります
純一は七咲と色々な想像をしながらある場所に着きます
そこは七咲が良く入りに来る天然の露天風呂
純一が先に入っていると七咲がタオル巻いて入ります
しかしいざ入ると2人はお互い意識してしまいします
そして七咲が純一の事を好きと言います
すると純一も同じ気持ちだった
そして2人は抱き合いキスをして翌朝七咲は純一が膝枕をしていて朝焼けを見ながら幸せを噛みしめていた
という展開です