神のみぞ知るセカイ第2話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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こうしてエルシィは桂馬の妹として同じクラスに転入して来ます
エルシィは桂馬は素晴らしい人と言いますがみんなは信用しません
桂馬はエルシィに首輪を取るように迫りますがエルシィは今住んでいる駆け魂を全て捕まえないと外せないと言います
エルシィは桂馬の妹として桂馬の家に住もうとしますがあくまでもエルシィを妹として来る事を拒む桂馬
そこに桂馬の母親麻里に出くわします
麻里は喫茶店を開いていた
エルシィは麻里の父親の隠し子と言い
そして室長の書いた手紙を見せると麻里の表情が一変します
どうやら母親麻理は元暴走族でエルシィを受けいれます
しかし桂馬はエルシィには血縁と思い出と兄をうやまう心が無い事を理由に認めようとしません
桂馬は血が繋がっていないと言うとエルシィは指を噛み同じ血が流れる様にします
エルシィは桂馬に妹と認められるべく料理をしたりお掃除をしたりと奮闘します
桂馬は何とかエルシィを追い出そうと風呂で考えますがエルシィは自分の生い立ちを語ります
そして桂馬はエルシィを妹と認めます
ある日エルシィは桂馬に渡すはずの手紙を授業の時に読まれ2人共恥ずかしい思いをします
昼食に外パンの様子を見ていた桂馬とエルシィの前にツンデレお嬢様の青山美生と出会います
どうやら美生が次のターゲットです
エルシィは不安になりますが桂馬は
「ツンキャラは純粋(ピュアネス)守る鎧だね」
と言ってそんなに難しくないとゲームの知識を交えながら早速告白の仕方を練ります
桂馬はエルシィを前にして告白の仕方を鍛錬に練ります
そして翌日から桂馬は美生に告白していきますが軽く一蹴されてしまいます
エルシィと桂馬は美生の後を追いますが…
着いた所は普通のアパートだった…
という展開です