アマガミSS第14話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

純一は正吉は新しく入った図書委員を薫の3人で放課後図書室を覗きに行きます
しかし人混みが有ってなかなか見れず騒いでいると七咲が純一に注意されます
そして図書委員の顔を拝見します
七咲が数学の勉強で苦戦しているので純一が数学を教える事になります
純一が図書室で七咲に勉強を教えていると絢辻と出会い少し話しをします
七咲は数学の出来る純一を少し見直します
七咲は弟の事を相談しますがすぐにごまかします
その夜純一は美也に七咲の弟の事を聞きますが美也も知らなかった様子
しかし純一はそれとは裏腹に自分の事はたるんでいた
だが肝心の純一は担任に怒られた事で何か閃きます
お昼美也は七咲に兄弟の事を色々話していると純一が飛んできて七咲に弟の事で閃いた事を話そうとしますが途中から美也が紗江の胸の話しに脱線してしまい七咲が怒って行ってしまいます
放課後純一は七咲に謝ろうと水泳部を覗きます
そして純一は中庭で七咲を待って海岸沿いの公園で七咲に弟を少し甘やかしたら?とアドバイスをします
七咲は小学校の時の事を想像して笑います
七咲は続けて数学の追試で高得点を取って補習を受けずに済んだと報告して七咲は純一にイナゴマスクのアクションベルトをあげます
七咲はどうやって遊ぶかいまいち分からないみたいなので純一は七咲にやり方を伝授します
すると子供が寄ってきたので七咲は実際にやってそのアクションベルトを子供にあげます
その夜七咲は純一の事を意識し始めている事に気づき始めて次の日が楽しみにしながら眠りにつきます
という展開です