ある日、居間でエリスとチャイカがいちかから貰った音楽を聴いていた
そして騎央達にエリスは地球に最初に作られたアシストロイドがやって来ます
どうやら最初に事故に巻き込まれてさまよっていたらしい
そしてみんなでお迎えしていると1人のアシストロイドラウリィが現れます
そして騎央はある人からアシストロイドの話しを聞いていた
その夜ラウリィが夜景を観たいと外に出ますがエリスは自分の先祖がラウリィらアシストロイドに対する差別をして今が有る事を悔いていた
そして糸嘉州の車の中でラウリィはエリスに自分を責めなくていいと言います
そしてアシストロイドが幸せであればそれで良いと…
海岸に着いたラウリィは亡くなったご主人を思いそして亡くなったご主人がやりたかった夢だったおいらは淋しいスペースマンを歌います
そしてラウリィは数日後地球を去ります
ラウリィは自分の命を伸ばす事を自ら拒み余命が少ない事をチャイカから知らされます
ラウリィは最後に宇宙船に戻りおいらは淋しいスペースマンを歌い
そしてラウリィは海に身を投じ生涯を終えるのだった…
という展開です