薫は風呂に入っている時に純一に恋してるのでは?と想い始めていた
一方純一は機嫌が良くて美也と喋っていた
ある寒い日
薫は恵子の好きな相手がヒドい奴で恵子の書いた手紙を友達と回し読みをしていて笑っていた事に怒ったのだ…
事情を知った純一は屋上に居た薫に止めた事を謝ります
薫に純一は好きな奴が居る?と聞きますが逆に薫は純一との関係を聞きます
純一は薫の言っていた変化に付き合う事に…
しかし薫は少し考える時間を貰います
そして純一と薫はもみ合った際にうっかりキスをしてしまいます
そして放課後純一は薫を図書館に呼び出します
一方美也はクリスマスに紗江をパーティーに誘います
一方純一は薫を擽るつもりだったが本を見て純一は薫のへそにキスをします
しかし純一は調子に乗ってへそを舐めます
純一と薫は公園を歩いていて引っかかっているバトミントンのシャトルを取ってあげます
その夜薫は母親を見つけ声を掛けますが母親は見知らぬ男性と歩く姿を見ていて薫は動揺してしまいます
という展開です