唯は幼い頃亀をいじって和に呼ばれるまで置いていかれそうになった事が有った…
そして今の唯は進路をどうするか?悩んでいた…
唯は進路調査票をまだ出せずにいて和に注意されます
唯は悩みますが出てこなず…
和は進路は国立を目指すと言います
そこに澪達が来て唯は進路を聞きます
澪は推薦に
紬は名門女子大に
唯と律は紬の参考書見て開き直りますが
唯と律はあまりの難しさに現実を知ります
唯と律は未定と書こうとしてさわ子先生に呼び出しを食らいます
一方和は唯と律の幼い頃の話しを部室で聞きます
和は唯との出会いを話し始めた
唯と和が出会ったのは幼稚園の時に一緒に絵を描こうと言った事がキッカケでその頃からクレヨンを美味しそうと食べようとしたり
小学校の時のキャンプではレトルトカレーを持って来るはずがカレールーを持って来たり
家庭科でたこ焼きのタコを持って来るのを忘れてタコ無し焼きに…
唯は小さい時から色々と手が掛かる子だった…
その話しを聞いた澪と梓は大爆笑wwww
和は唯がましになったのはけいおん部のお陰とお礼を言うと澪は和をママみたいと言います
一方さわ子先生は唯と律に説教をしていた
唯と律はさわ子先生がどうして先生になったかを聞きます
さわ子先生の好きな人が先生になると言っていたのがキッカケで…
ちなみにその彼とは別れたそうで…
唯と律が部室に来て
和は唯が小学校の作文に将来の夢は幼稚園の先生になって子ども達と遊ぶと言っていた事を話すと
律が澪が小学校の時に作文で優秀賞を穫った話しをします
律は小学校の澪は今より恥ずかしがり屋で読書家だった…
その時に律はよくちょっかいを出していた
澪は律のおでこに目の字を書きます
澪は作文で優秀賞を穫ったけどみんなの前で読むのが恥ずかしくて悩んでいた
律は自信持ってと励ましますが反応がイマイチだった澪に律は家に特訓します
律は澪に緊張をほぐす方法を教えて澪は無事に作文を読み終えます
律は今と違っていい子だったのだ…
しかし澪の作文はメルヘンチックらしく…
それから律と澪は家を行き来して緊張させない方法を教えます
そして話しがだいぶ脱線したので進路希望を色々出しますがイマイチしっくり来るのが無く…
そして出した結論はミュージシャンだが却下
しかし唯は結局色々悩んだ挙げ句
「とにかく一生懸命頑張る」と書きますが当然却下され落ち込むのだった…
という展開です