学校の国語の授業
青木先生は将来の夢を作文にする様に言います
九重は将来の夢を
「青木先生のお嫁さん」
と言います
青木先生は困惑します
鏡は3人で猫と戯れている時に九重に
「自分はりんちゃんが好きだしイジメたりしない」と言いますが
九重は鏡の事は友達としか見ておらず
青木先生に対して猛烈なアプローチを掛ける九重に鏡はヤキモチを妬きます
青木先生は大学の同僚と飲んでいる時に先生の苦労を愚痴ります
しかし九重の事を言ったら変に誤解されて同僚からイケイケにあおられてタジタジな青木先生
その夜青木先生はクラスの作文を見直します
翌日青木先生は九重がテストの成績が下がった事を耳にして授業を熱心に教えます
しかし学年主任に成績が落ちている事を追求されてしまいます
放課後九重は居残り授業を受ける事に
帰り道鏡が九重に恋心を抱いている事を宇佐美は気付いて慰めます
一方九重は居残り授業をしている時に青木先生にテストで100点取ったらご褒美を要求します
九重はエ○チしてと言い青木先生に怒られます
青木先生は他のご褒美を考えておくと言います
翌日から青木先生は何とか授業をしますが九重は厳しい事を言います
職員室で鏡に九重の気持ちを分かってやれと言われます
自宅に帰った青木先生は九重の作文を読んで九重の気持ちを改めて思うのだった
翌日テストが返って来て九重は100点取ったので青木先生が褒めたら宇佐美がぐれてしまいます
帰り道青木先生は宝院先生に飲みに誘われますが九重が気になって断ってしまいます
九重は青木先生に抱っこして貰ってお家まで送って貰う事に
九重は青木先生に自分は嫌われたのでは?と聞きますが青木先生は嫌ってないと言い
そして青木先生は九重に好きと言い学校に戻ってしまいます
一方宝院先生は居酒屋でやけ酒をしていた
という展開です