ある日の事和は澪のファンクラブの会員証を見つけて青空を見ていた
澪は何か変な感覚を持っていた
それはさわ子先生だった
さわ子先生とかみんなに相談しますが2人の女の子が現れます
どうやら澪のファンクラブの会員で話しを聞きつけて来たのだ…
澪のファンクラブの事を和が謝りますが梓はファンクラブを創設した曽我部先輩の話しをする事に
卒業式の時に澪は誰かに見られてる気がして和に相談していると先輩が現れます
その人が前生徒会会長曽我部だった
澪は曽我部の相談をしているとファンクラブの話しから会長のファンクラブの会員証で曽我部が澪が見れなくなるのが寂しくて後ろから見ていたらしい
しかも曽我部先輩が生徒会会長をしながらファンクラブの会長もしていた
唯達はそんな曽我部先輩の為に卒業ライブでふわふわタイムを演奏して曽我部先輩は感激して澪のサインを貰います
その時にファンクラブのを会長も和は引き継いでいた
和はファンクラブの為にお茶会を開いて欲しいと頼みます
そして唯達が和の為にお茶会を開く事を決めます
そして澪グッズを作ったり準備をします
そんな中女の子2人が差し入れに来てお茶会を楽しみにしていた
しかしファンクラブの発起人の曽我部先輩がサークルの旅行で来られない
少し残念がる唯達
澪は先輩の為にもお茶会の時に何かしようと考えます
そして澪のお茶会当日
唯と律の進行で始まりますが澪が挨拶をしようとしますが緊張してカミカミでそして澪は梓とケーキ入刀したりキャンドルサービスしたり澪は質問に答えますが唯と律が怖い話しから質問入ったので燃え尽きた状態
そして澪の思い出の写真を振り返ります
その写真は律提供で(笑)
写真にはいつも律やみんなが居た
そして最後に放課後ティータイムの演奏をしようとした時に澪は1つの詩を読みます
何かマズい感じになったので唯と律が気を利かして放課後ティータイムの新曲「ぴゅあぴゅあラズ」を披露します
そしてファンクラブで撮った記念写真を梓が携帯で撮り曽我部先輩に送って曽我部先輩が笑顔になっていた
という展開です