いちばんうしろの大魔王第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ヒロシはヤタガラスの予言で将来の職業は勇者と言われていた
しかし美津子先生すら信じていなかった
ころねは撃たれた体で阿九斗にけーなの事を聞きますが
阿九斗は知っても良い事は無いと言います
ころねは阿九斗にお別れを言いその場を去ります
その時けーなは目を覚まし不二子から
ころねが阿九斗を色仕掛けで政府に取り込もうとしている事
そしてその作戦に失敗したら監視員を首になる事を聞かされますが
既に後の祭り…
ヒロシは近所の人から期待をされて嫌になります
翌日阿九斗にヒロシの妹ユキコが宿舎に訪ねてきます
ユキコは阿九斗にヒロシは勇者だよね?と聞きますが阿九斗は否定をしてしまいユキコは宿舎を飛び出してしまいます
ヒロシとけーなが追いかけます
阿九斗は服部に魔王を否定した事はユキコの願いとヒロシの勇者になりたいという気持ちを否定した事になると言われ阿九斗は我に返ります
一方ヒロシはユキコを捜しているとけーなは現れてヒロシは湖の伝説はヒロシの祖父が海底の祠の岩に勇者の証しの短剣が刺さっているという事を語っていると湖の奥から声がしてヒロシとけーなが向かうと
2人の前に1人の男ミスターXが伝説の魔獣を蘇らせてけーなとユキコに襲い掛かりますがヒロシは立ち向かいますが歯が立たず阿九斗と服部が駆け付けますがミスターXには阿九斗の魔法が効かない
ヒロシは海中でこのままで良いのかと自分に言い聞かせます
一方地上では阿九斗がミスターXに苦戦していた
ヒロシは祠にたどり着き短剣を抜きます
ヒロシは勇者として覚醒します
一方ミスターXはけーな達に攻撃しますがころねが立ちはだかります
そしてころねがミスターXを倒します
一方ヒロシは勇者の力を発揮し魔獣を倒します
どうやら敵の罠だったらしく阿九斗の事は事なきを得ますが
ころねは良い家柄にくっ付く様に服部に働きかけますが服部は照れてしまい逃げてしまいます
阿九斗は自分の気持ちはと聞きころねはいつもの様に阿九斗をからかいます
という展開です