今日はけんぷファーを書きますよ~♪
とある雪が降る時…
母親がある物語を娘に読ませます…
主人公のナツルは朝起きると臓物アニマルのハラキリトラと中身が入れ替わっていた…
戸惑うナツルにかなり楽しんでいるハラキリトラ
中身がハラキリトラのナツルは派手な格好で外に出ます
すると街中で紅音と雫、そして水琴の3人に出会います
どうやら3人も臓物アニマルと中身が入れ替わっていた…
そして心臓のドキドキ感を感じる4人
そして4人はモツ鍋を満喫します
一方ハラキリトラになったナツルの元に中身が入れ替わっていたセップククロウサギ、カンデンヤマネコ、チッソクノライヌの3匹と合流します
その頃ナツルの姿をしたハラキリトラ達はお勘定が払えずイベントに出る羽目に…
そこに楓が助けに入ります
そしてナツル姿のハラキリトラは楓とデートをします
そしてけんぷファーの姿のハラキリトラ達はゾウモノランドを満喫します
一方ナツルの家では臓物アニマル姿のナツル達が部屋で過ごしていた…
何か気配を感じたカンデンヤマネコ姿の雫にハラキリトラ姿のナツルが聞きますが逆に聞き方が悪かったみたいで逆に踏みつけられます
その頃ゾウモノランドでは記念撮影のあと…
そして新しいアトラクションを楽しみドキドキ感を味わう4人
そして4人は楓にあんな事やこんな事をします
教会で懺悔する楓は生徒会の3人に労働させますが助けに来ますが痛みがある事に生きてる実感を感じます
そして夜になり…
別れを惜しむ楓に人間の姿の臓物アニマルはそりに乗ってサンタになり消えたのだった…
そしてナツル達は元に戻らずじまいでした…
という最終回です(笑)
まさかの
「少し、頭冷やそうか…」
があの顔で言うとは(笑)
しかも何か言っている事が年を感じましたね…(笑)
結構時代ネタが有ったり…
僕的には色んな意味で面白かったです