大正野球娘。〜第11話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

今日は大正野球娘。を書きますよ~♪

そして小学生に快勝出来る様になった小梅達

そして小梅は野球をしている事がバレて父親に怒られてしまいます。

そしてそれぞれ練習に励む仲間たち

そして試合当日

肝心の晶子が来ない……

小梅が様子を見にいきますがどうやら野球の事がバレて部屋に閉じ込められているのです

そして試合の開始時間を遅らせては貰えないかと頼むが聞き入れて貰えずこのままでは開始五分後までに来なかったら試合放棄という状況に……

そして執事の松阪の助けを借り急いで試合場に向かいます。

その頃一刻の猶予が無いなかギリギリで間に合い投球練習を開始して審判にアピールします。

そして試合開始

初回からストライクゾーンを有効に使い三者凡退に

そしてその裏の攻撃で満塁から巴のタイムリーで三点先制します。

打たせて取る投球で抑えていく晶子だが朝香中のメンバーが晶子の魔球に気付き始めて…

いよいよ小梅達の本当の勝負が始まります

という展開です