大正野球娘。〜第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

今日は大正野球娘。を書きますよ~。

ある暑い日の事。

相変わらず小学生と試合をする小梅達。

晶子は魔球を試したいと小梅に言います。

そして魔球を投げる晶子。
だが魔球は変化が不規則な為、暴投になり小梅が探す間にサヨナラ負けになってしまいます。

そんな中、カメラマンが訪ねて来て麻布で映画の撮影をする女優の代役を捜しているのです。

そして最後の条件の泳げる事で小梅が選ばれる

最初は本人も否定的だが乃枝が条件を出して無理やりに出演する事に……

そして悲喜こもごものみんな。

そしてある者は歓迎したりある者は御守りを渡したり
そして上手く台詞が掴めない小梅。

だから三郎に手伝います。
そして掛け合いで台詞を覚える小梅。

撮影当日

そして小梅は主演の代わりに飛び込みます。

そして乃枝は資料の野球映画を観る条件で……

しかし吉村に牛鍋を誘われ乃枝は照れてしまいます

しかし小梅は落ち込んで部屋にこもってしまいます。
三郎はチャーハンを差し入れ自分の思いを障子越しに伝えます。

そして小梅はチャーハンを食べ元気を取り戻します

という感じです