今日は大正野球娘。を書きますよ~♪
時代は大正14年4月…
鈴川小梅は街を回る夢を見て遅刻しそうになります。
そして下駄箱を開けると手紙が…
それは親友の小笠原晶子から相談が…
休み時間小梅は晶子から
野球をしないか?
と誘われ小梅は承諾します
そして晶子は
みんなに野球をしないか?
と誘い放課後に集う事に…
しかし、小梅と晶子は野球には詳しくなく…
そこに宗谷雪が現れ、野球がどんなものか見学に早稲田へ。
しかしあまりにも激しい練習に一緒に来ていた者が逃げ出し、小梅がただ1人残ります。
小梅が父親に聞いてみますがやはり無理ではないかと言います。
仲間集めをする2人
しかし上手くいかない
その夜小梅に雪が訪ねて来ます。
雪は道具や許可とか色々いるという事を問います
そして晶子は男性に女性は家庭に入るという事を言われその男性が野球をしているから野球をする
というのだ…
その話しを聞いた川島乃枝が勝利する為の秘策を考えるという事で野球をする事に……。
そして宗谷雪も参加する事になります。
そして女子野球部が始まるのだった。
という展開です