今日は戦場のヴァルキュリアを書きますよ~。
吹雪の中でウェルキンとアリシアは敵を1人包囲していた。
ある山奥に向かったウェルキンとアリシアは味方と合流するらしいが吹雪に来るらしいとウェルキンが予想し山小屋に避難します。
そして2人で毛布を被りながらウェルキンが父さんの話しをします。
そしてアリシアは自分が孤児と明かします。
そして戦争を終わらせないと……。と2人は決意し2人寄り添います。
がウェルキンは恥ずかしく先に寝ます。
するとアリシアが目を覚ますと小屋に敵が現れ巻き添えで持久戦になります
その頃ラルゴ達は動けずただ信じるのみだった。
そしてアリシアが敵が怪我している事に気付き敵に手当てをします。
ウェルキンは何とか三人が助かる方法を探っていた。
そして敵は戦争での戦闘を経験してそれが元で逃げてきた…だから逃げてきた…
そしてその敵は最後の力を振り絞り手榴弾の安全ピンをはめてウェルキンとアリシアに看取られ亡くなります。
そして墓をつくり悼みます
ウェルキンとアリシアは無事に部隊に合流します。
という展開です。