タユタマ〜第9話硝子の向こう | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

今回はタユタマを書きますよ~。

裕理を待ち伏せしているアメリ。

その姿を見て驚く裕理。

家にましろが1人で居ると勧誘の人が来て変な契約書にサインしかけますが鵺が駆けつけ難を逃れます。

そして鵺はましろが裕理と一夜を共にしてない事を指摘されます。

その頃、放課後にアメリと裕理と美冬の3人とましろでカラオケに行くことに

しかし美冬は初めてカラオケに行くというのだ…

そしてアメリから友達として誘われて喜ぶましろ。

そしてカラオケになり盛り上がる裕理達。

ましろの出番になり歌いますが……。

そして翌朝、裕理の寝顔を見てて裕理に触れようとするましろだが何か光を感じ止めるましろ。

しかし鍛錬をしていた裕理はヘトヘト。

それでも東京タワーに行って色々と満喫する2人。だが三九郎はアメリの気持ちに気づいていた。

アメリは裕理の事が気になっていた。

そして2人っきりになるがアメリはドキドキして言葉が出ず裕理はましろと向こうに行ってしまいます。

その帰り道。ましろは手を繋ぐとまた光り出しただ手を添えるだけだった…。

その頃、応龍も次の対戦に備えていた…

という展開です。