ORESAMAのリリースイベント(タワーレコード渋谷店) トーク及びライブ トークではメンバーに加え、プロデューサーの佐藤純之介さんが加わり、ORESAMAとの出会いから楽曲製作の関わり、アルバムに込めた思いなど興味深い話が聞けました。 出会いはDAOKOさんの楽曲提供が小島さんだったことから知って、ONE THIRD NOTESのボーカルとしてPonさんを紹介されたことがきっかけとのことでした。 佐藤さんはシンセマニアで有名らしく、20台しかないシンセを所有し、これを楽曲製作に活用したり、よりHi-Fiであるよう手間をかけて音作りしてるとのことでした。ハイレゾにもこだわりがあるそうです。Album mixの曲も機材を新しく揃え取り直したそうで、この種の音楽では現時点で一番新しいものを出さないとという思いからだそうです。 Hi-Fi TRAINのMVは冬で寒くて大変だったそう。出番が少な目の小島さんはPonさんが寒さに苦しんでるのに、暖かなロケバスで大半過ごしたことで怒りを買ったとかなんとか笑 それから渋谷駅も申請だして終電後に特別に使わせてもらい、作業員とかスタッフはCGで消してるそうです。 ライブは 銀河 SWEETROOM ハローイブ Hi-Fi TRAIN 流星ダンスフロア でした。 退出時お土産で本人メッセージの入ったカードを頂きました。

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