おはようございます。今日も、雨が降っています。
小清水です。
最近、僕は、立場を高く見せようとしているのかもしれない![]()
初対面の方に、格好付けた言い方で21才から事業興して、もう13年になります。と自慢げに話していた横で、
先輩が「こわくさい(生意気)言い方すんなちん!事業始めたゆーてスコップ2本買っただけやんけ!」
間違いない!そのとーり!
そのツッコミがなかったら、嫌な感じの印象だけ残して、次回合った時に印象が薄い!
自分は21才で事業を興しました。といっても、スコップ2本買っただけですけどね!そのほうが好印象だし、次に合った時も、スコップ2本の人だ!と印象が残ってそう!
知らないうちに、変な方向に育ちそうになってました。ありがとうございます。
氷見フィルムコミッション、市川監督「万年筆」撮影中、毎日朝から夜中(24時帰宅)監督、俳優さん、スタッフ、エキストラ(BG)の全員が集中が途切れることなく仕事をしている。
張り詰めた緊張感の中での、演技はセリフがないシーンでも感じるものがあり、バックグラウンド(エキストラ)の距離で見せてもらえる場面は、日常には無い空間で、とても贅沢!主演者の渡辺裕之さんはエキストラの緊張をほぐすため、タップダンスを披露したり、英語ではなしたり、映らないところでの心配りが素敵だ。
撮影場所では、人だかりができ、観光者の喜びにもなっている。
氷見の観光地の価値としても、連休中のロケは、大成功ですね。
結果は行動の後にしか無い。結果を自慢するより・・・
ですね


