こんばんは、小清水です。


今日、氷見の明かりがひとつ消えようとしています。


大好きな氷見でお店をやるんだと、気合十分で他市から現れた若手経営者は、どんな逆境や試練にも立ち向かい氷見の一角を明るく照らしてくれました。


持前のハングリー精神と明るさで楽しませてくれる居心地のよい場所だったので、無くなるのはとても残念ですが、この2年弱の氷見での経験は、この若手経営者の将来にとって、とても重要な財産であると感じます。


この決断は、今は辛いけど、「これがあったからこうなれたんや!」の未来に繋がる事を願います。


この店のファンのひとりとして、感謝しています。ありがとうございました。