北限の民窯、小久慈焼
この約200年の歴史を持つ素朴な陶器は、
温かみがあり、使うほどに風合いが変わり、
使い手とともに育っていく器といわれています
久慈市内から「べっぴんの湯」方面へ
県道から少し登ると、ここは異空間
パワースポットかも~
癒されます
この風合い、ひとめでそれとわかります
魂を揺さぶる…
商売の神様、仙台四郎さんも見守ってます(^^)
一輪挿しもいいですね~
下嶽さんです
とってもあたたかいかたです
ここで創作に励んでます
で、たどりつきました、今日のテーマ!
ジャーン!「ギザ十」!
下嶽さん「両替してもらえます」
コセピー「はい、いいですよ~」
ステキなサプライズ!
下嶽さんは、コセピーが「ギザ十」を
集めているのを知っていてたびたび交換してくれるのでした
感謝!
きっかけはこのベストセラー本!
「稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?/亀田潤一郎」 サンマーク出版
それから集め始めたギザ十が…
ちなみに上の小久慈焼はうちの姫が制作した小鉢?です(^^)
最後まで読んでいただいてありがとうございます
感謝します(^^)






