無料の英単語学習ゲームに漫画家の姫野よしかず氏が登場…スペルの暗記と語彙の増強に | 英語学習におけるニュース、疑問点解決広場

英語学習におけるニュース、疑問点解決広場

英語を学習する際に参考となるニュースを掲載するとともに、皆さんが疑問に思っている事柄を解決するサイトです。

英語学習におけるニュース、皆さんの質問・回答をお届けします。

あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。


写真拡大英単語タイピングマスター 英検準2級レベル  写真一覧(3件)■姫野よしかず氏のキャラで英検2級/準2級を学習、無料の「英単語タイピングマスター」

 佐野学園と教育測定研究所は7月2日より、高校生向けWebサイト「英語のチカラ」にて、ラーニングゲーム「英単語タイピングマスター」を無料で提供開始した。

 本サービスは、出題された英単語を素早くタイピング入力し、英単語をどれだけ早く正確にタイピングできるかを競うラーニングゲームで、英検2級と準2級の2レベルが用意されている。

 出題内容は、旺文社の「英検2級・準2級 単語・熟語600」を採用。キャラクターは、ポケットモンスターやムシキングでおなじみの漫画家、イラストレータの姫野よしかず氏が担当している。

 ゲームを楽しみながらタイピング能力を向上させることができるだけでなく、正確なスペルの暗記と語彙の増強にも役立つという。月別、総合別ランキング機能がついており、最速タイムはリアルタイムで「英語のチカラ」「Facebook」「Twitter」の各サイト上に掲載される。また、YouTubeには、プロモーションムービーが公開されている。


■関連リンク
【e絵本】宇宙の旅に出かけよう「きらきら星に贈る詩」
文科省、2013年度より小中学生の情報活用能力調査を実施
親子でお金の使い方を学べる「すごろく」教材…文科省がWebで提供
慶應SFCとNTTデータ、アジアのIT分野育成プロジェクトで連携
親子で学ぶこれからのエネルギーワークショップが7/26開催…東京ガスすべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
関連記事
東進、カバー率99.5%のアプリ「英単語センター1800」を無料公開スマホで学べる「大学受験倶楽部」にiPhone/Android対応ドリルが登場幼児~小学生向けiPhone&iPad用英語学習アプリ、8か国語に対応


http://news.livedoor.com/article/detail/6724119/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。







----------------------------------------------


awakes5_greyn3さん 英語学習者に聞きたいです 自分も現在、英語を学習しているのですが、質問があります 洋楽を聞いたり、英語音声で映画を見るのは、どのようなメリット、デメリットがありますか?
ベストアンサーに選ばれた回答
steednontaさん
どのような英語を学習するかにもよりますね。
まずは、イギリス英語か、アメリカ英語か。
私はイギリス英語(しかもクィーンズ英語)なので、映画や洋楽はあてになりません。
アメリカ英語の場合、沢山映画が出回っているので羨ましく思いますね。
映画についてですが、大体が口語になりますから、映画ではフォーマル英語はあまり学べないかと思います。
もちろんフォーマル英語ばっかりの映画も少ないながらありますが。

洋楽はいいと思います。自分が学びたい英語の出身地などのシンガーを見つけて、合わせて歌えば、プロナウンスの練習にもなりますね!!
ただ、全ての洋楽、映画が、ちゃんとした言葉という訳ではないのが落とし穴。。。

よくアメリカ映画や、イギリスでもそうですが口語では
一番分かりやすいのだと
「She(He) don't ~」などと、え!?SheにDon'tって!Doesn'tじゃないのかーい!!!って突っ込みたくなるような事があります。
確かに文はおかしいのですが、口語ではよくある話です。
日本人だって、日本語を正しく話している人は少ないですよ(-_-;)
テレビや映画で見る日本語だって、自分たちは気づいてなくとも変な日本語がたくさん話されています。

なので、テストや試験などを考えているのでしたら、テキストに沿って勉強された方がいいかもしれませんね。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1030920370
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


アプリと書籍、どっちが効果アリ? 学研と徳島大が「英語力向上」の実証実験
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120522-00000344-oric-ind


いかがでしたか?
次回もお楽しみに。