4月14日(火)、朝会社に出勤後、早々に議会へ移動して午前9時半に来客対応。その後再び会社に戻り、会社食堂にて昼食。
午後は会社にて営業部門のトップによる今後の事業計画の説明があり、その話を聴講。私が勤める会社(株式会社カネカ)は石油とは切っても切れない化学メーカー。石油業界だけではありませんが、ホルムズ海峡の動向は本当に気になります。
夕刻には帰宅して、メンズ・カーブスに。そこで頂戴したのが下のTシャツとくつ下。(その上には最近購入した雑誌(Newton)を重ねています)
これは私が紹介した形となった人が今回入会したとのことで、そのお礼の品でした。
今回入会した方は私の会社の先輩M.Oさん(70歳位)。是非頻繁に利用して長生きのできる体になって欲しいと思います。
この雑誌のタイトルはご覧の通り「科学的に正しい減量の教科書」。現在私は今後の人生(簡単にいえば老後)に備えての健康管理の重要テーマとして減量に取り組んでいます。
これまでも何度も減量に取り組み、中々成果を出せない、若しくは出してもすぐにリバウンド、という形で持続していないと言う反省すべき状況を続けてきています。
そこで今回はこんな雑誌を見つけたので購入して現在読みながら減量に取り組んでいます。
健康は何よりも大切な財産、健康な内に将来に備えた体質を作っておこうと思っています。皆様も長く続くであろう老後に備えての健康管理、是非心がけて頂きたいと思います。
では、明日も“明るく元気に積極的に“いきましょう!(with smile)
