ノヴォデヴィッチ修道院やウ・ピロスマニはかなり有名で、いろいろなサイトで紹介されている。
これは池を隔てた向かいにあるアヒルの彫刻。
一寸タイミングがずれて撮影できなかったが、子どもをこの上に座らせて撮影している人がいた。
一寸試しに後ろの子アヒルを触ってみたが、かなり強く地面に固定されている。
彫刻はブロンズなので、盗んで金属として売れるそうな。
時々盗まれたので、写真左上はその見張りのための小屋である。
監視員を置いてでも、触れられるように展示する。なんとおおらかな。


