誰かのために誰かのために誰かのために自分の時間を費やすということは とても重荷になることがある つらい現実にぶつかることがあるでも誰かが誰かが自分を必要としてくれているということは気がつくといつの間にか自分の前へ進む生きてく支えになっている こんなちっぽけな自分でもこんな強くもない自分でも誰かの役に立てるんだって知ったときなんだかうれしくてまた明日も頑張ろうって 思えるんだよね