たかみんの脳みそ混乱記

たかみんの脳みそ混乱記

落ち込んだり悩んだりした時間を忘れない。優しさやいたわりをもらって支えられて生きていることを忘れない。
他人に追い越されたり置いていかれても、自分なりに歩いて行こう、そうしよう。


テーマ:
皆さまお久しぶりです、たかみんです。
この春は大変に疲れてしまい
さすがにグロッキー(分かるかな?)状態で、
ブログから離れておりました。
ペタ下さった皆さま、元気を頂いておりました。ありがとうございました。 
今後も
体力のある時に
ポツポツと書いていこうと思いますので
皆さまよろしくお願いします。



ここからが本文⬇⬇⬇⬇⬇

いつも私に大切な事を教えて下さる方で
秘かに尊敬している
灰色の猫さんのブログから
リブログさせて頂きました。
私は勉強不足で、記事で紹介されている
「おもしろ荘」シリーズを
読んだことはないのですが、

イキイキとした子供の姿が想像されて
是非読んでみたいと思いました。

灰色の猫さんのコメントも温かく…
私も子供時代に楽しかったこと(少ないけどね)を思い出しました。

リブログの記事の最後に
作者に関する記述があり、
とても感銘を受けました。
良かったらみなさんも
灰色の猫さんのリブログ記事を
最後まで目を通していただけたら…と
思います。




テーマ:
私の母は
人を愛することを知らない
寂しい人間なんだと思う 

私を含めた三兄妹は
父に
そして母にも
愛情らしきものを与えられた
覚えがない

暴力と暴言に囲まれて育った
私たち三兄妹。
みんな少しずつ病んでしまった

大きいあんちゃんの
多発性骨髄〇は
背骨に転移していて
痛みに耐える毎日を送っている

当初、
大きいあんちゃんの住む北〇〇で
一番その病気を診ているという病院のdoctorは、
大きいあんちゃんにいきなり
余命半年!治療はしたとしても1~2か月延命するだけ!
と、伝えたらしい

その半年をとっくに過ぎたが
血液検査の数値が
全く問題ない状態まで持ち直しており
あとは自宅で療養しながら
外来で定期的にチェックを受けることになり
大きいあんちゃんは長い入院生活を終え退院した

余命半年と言われた大きいあんちゃんは
長年一人で住んでいたマンションを
売りににだしてしまったので

家庭を持っていない
お一人様の病気の大きいあんちゃんの戻るところは
結局は実家だったが
そこは今でも暴力と暴言の残る場所… 
私は大きいあんちゃんの事が心配だった

両親と絶縁した私は
大きいあんちゃんの退院後は
直接、携帯電話やメールを使って本人だけと連絡を取り合っていた

そんなおり、
数週間前になるが、
ほとんど鳴ることのない
たかみん家の固定電話が鳴った。

嫌な予感

やはり母からの電話だった。

内容は、大きいあんちゃんが
インフルエンザをこじらせて
入院中であることの報告だったのだが、
結局それは電話をかける口実で

後半はいつもの一方的な話題と
暴言の嵐だった。

大きいあんちゃんの病気をきっかけに
長年隠してきた私自身の癌闘病を実家の家族にカミングアントしたのだが、

母はそのわたしに
『御近所の〇〇さん、お父さんの会社にいた〇〇さん、友人の息子の〇〇さんが癌で死んだんだよ~』
『本当、癌の人はあっという間に死んじゃうね~』と軽々しく語った。

私は
「そんな話を退院後の大きいあんちゃんには、絶対にしないでね」と伝えたのだが
母は『なんで?!もう話したよ!!』『癌なんだから死ぬって教えておかなくちゃ、調子にのったら困るでしょ』
と答えたのだ。

癌患者が一日でも長く生きたいと望むのは
調子こいてますか?!
早く死ぬのが定番ですか?!
お母さん、あなたはやはり
残念な人だった…

その後、
退院したあんちゃんから電話があった。

退院後の生活を聞いてみたら
あんちゃんは精神的にやられていた。

原因は主に母だった
私が止めた例の話も
大きいあんちゃんにしてしまったし、

なんといっても
父との喧嘩が激しくなっているらしい

そしてあんちゃんから衝撃の話が…
「お母さんはかなり変だ」
「認知症だと思う」…
高齢者施設で働いていた大きいあんちゃんが言うのだ… 
確信があっての言葉なんだと思う.

詳しいことを聞こうとした時に 
横にいた次男マリオがコップを割ってしまい、
また今度ゆっくり!と挨拶をして
電話を切った。

今日にでも電話をして、
大きいあんちゃんとまた話をしようと思っている。

意外なことに
私は涙がでた。

これからどうしようとか
大変なことになったとか
そんのことよりも、

あぁ、母は人を愛することを覚える前に
穏やかな愛情を知る前に
認知症になってしまったのか…
なんて可愛そうな人なんだろう…

母は私の事もあんちゃん逹の事も
愛してはいなかったのだと
今でも確信している。

子育てを出来たのは
本能としての愛情よりも
理性としての義務感からだと思う

お母さん、
あなたに愛してもらいたかったよ

愛することを覚える前に
物事を忘れていくなんて…
そんな悲しい事ってあるだろうか。

死ぬまでに、愛することを覚えてほしい

誰のことでもいい、
私のことではなくても良いから、
誰かを愛することを感じてほしい。

死ぬまでに、
愛することを覚えてほしいんだ





 







テーマ:
前回の記事から 1ヶ月ほどが経ってしまいました。

さてさて、
我が家の長男 トッポの
進路がどうなったかと言いますと…

なーんと!
まだ決まっておりません(*_*;

1か月前 
第一志望校の受験に 
果敢に挑戦した トッポでしたが 
結果は敢えなく…不合格…

合格発表を見た時には 
本人もさすがに
ショックを受けていましたが

すぐに
「受験に失敗したからといって、命までとられるわけではない!」と、
うっすらと涙を浮かべた目で
力強く言いました。

学校の先生からも
「死ぬこと以外はかすり傷と言った人もいる。まだまだこれからだよ!」
励まされ、

その後の数日間は
『長年憧れ続けた○○大学』に合格できなかった悔しさを乗り越えようと
気持ちを切り替えることに集中する日々を過ごしました。

親として私が言ってあげられたことは
「今は泣いても良いんだよ。」ということ。

だって、すごく頑張ってきたんだもん。
母親としてその事をよく知ってるよ。
だから悔しい気持ちが凄くわかるんだ。

「今日ぐらいは思いっきり泣いて、それからまた明日から頑張ろーぜ」

うん、……と返事をしたトッポの声は
涙声だったけど、
そのすぐあとに嬉しいことを
言ってくれたの。

「お母さん、○○大学を受験させてくれてありがとう」

それを聞いて私は安心したのです。
あぁ、トッポは後悔なんてしていない!
それならきっと、 
この不合格をも納得して
前に進んで行けるだろうなと。 

無理を承知で挑戦した第一志望校…
オープンキャンパスには何度も通い、
推薦入試にも挑戦したけど不合格で
一般入試に突入し…
めげずに心を折らずに
ひたすら努力する姿には
こちらの方が圧倒させられました。
トッポ、お前は
がんばり屋さんだったんだね。


さてさてさてさて、
第二志望校の合格発表は来週ですが、

滑り止めとして
地元の 
まぁなんと言うか
ゆるーい学校には
すでに合格はしています。

第二志望校の発表を待ちながらも
発達障害のあるトッポの
今後の生活を心配してしまう
母たかみん…

次の記事を書くのがいつになるやら分かりませんが、
トッポにとって一番よい選択が出来たら
ご報告したいと思っています。

あ、おまけのようですが、
次男マリオも元気ですよ。
地元の養護学校の中学部を無事に卒業し、
これまた地元の高等支援学校に
無事に入学が決まりました。
春からは高校生です。

たかみんファミリーのドタバタは
これからも続くのであります。

家庭内が落ち着いた頃に
またブログに書きますね。

ブロともさんの記事は読みにうかがいますので、どうぞよろしく。
皆様もお元気でお過ごしくださいね。


テーマ:
我が家の長男トッポは
只今荷造りの真っ最中であります

つい先程は鏡を見ながら
「これヤバイ?剃った方が良い?」などと
うっすら生えた
顎の辺りの髭を気にし、
結局「念の為剃る」ことにしたようです。

明日が入試でありまして、
そこはトッポが
小学生の時から憧れていた学校で、

この二年間は必死に勉強しながら
目指してきた
第一志望校なのですが……

本人の今の実力では
合格は厳しい……というのが
正直なところです。

二年間といったのは
依然ブログにも書きましたが、

高校一年の時に
トッポはそれはそれは重度の
スマホ依存になりまして、

親のお金を盗んでまで
スマホにつぎ込む…という
なんともはや…な有り様でした。

そこから親子で話し合いました。
いやそれはもう、バトルでした。

真剣勝負の親子の戦い、
私も夫も、
そしてトッポ自身にとっても
あれほど真剣にぶつかり合ったことは
かつて無かったと思えるほどでした。

夫は
「正直、今晩俺はアイツに刺されるな…
と思ったことが4~5 回はある」と
先日笑いながら言っていました。

いや、洒落にならんて

トッポは
もう一度、自分を見つめ直して
目標を設定し、

スマホを完全に自分から切り離して
一心不乱に目標に向かって
走り出しました。

それが高校の後半の二年間でした。

よくがんばったと思います。

だから、
明日は
自分のやって来た力を
そのまま出しておいで。

それができたら
あとの結果は
正直言ってどうでも良いんだな。
(これってひどい親でしょうか?)

納得行くまで努力して
真っ正面からぶつかれば、
後から後悔することは
多分ないんじゃないかな?
(発達障害でコダワリの強いトッポの場合のお話しですが)

親はあとは見守るだけ
祈るだけです

無事に行って、帰っておいでね


さてさて、
荷造りもできたようだし
安心安心

一人で新幹線に乗り東京へ行き、
ホテルに一泊しての受験を
やれるようになったこと自体が
ものすごい成長だし!!

行ってこい
トッポ!!









テーマ:

こんばんは、すっかりご無沙汰しております たかみんです。


久々に自分のブログを開いてみたら

なーんと、

今日は『ねこの日』だというでは

ありませんか!!!


今日といっても

あと数分で終わっちゃうー!!


ねこ好きを自称する女 たかみんとしては

記事を書かずには要られない

しかし何を書いたら良いのか思い付かない!


猫の魅力は?

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ねこ、それはとても愛らしい 
癒しをくれる友達です。

実家では「茶とら」の猫を一匹
10年ほど飼っていました。
名前は「みやちゃん」
その子にどれだけ癒されたことか…

高齢になって10年ほど前に
亡くなりましたが
私の心の中には
あの愛らしい姿と
温かい温もりが今も生きています。
『みやちゃん』有り難う


ここからはごあいさつ。

年末年始は記事をろくに書けず

すでに2月も後半…

みな様お元気でいらっしゃいましたか?


私は、二人の息子達が揃って受験の為

今ものすごくバタバタしております。

疲れがたまると寝込んだり…

そんな毎日ですが、

息子達の為には

倒れてなんかいられないぞ!と

気合いをいれて頑張っています。


世の中の受験生とその保護者の皆さん、

お互いあと少しの間、頑張りましょうね


おやすみなさい


テーマ:
しい光の中で
私はさわやかな
青い空を見た

新しい光の中で
私はあたたかい
人の声をきいた

別れた人を
懐かしむ思い
炎のように
樹氷の林をぬけて
冷たく閉じた
人の心の扉を叩く
炎のように 扉を叩き
私の心の
扉をひらく
ひらく
ひらく
扉をひらく
合唱曲「樹氷の街」より



ブロともさんからの
歌の真意…という言葉に
ハッとしました

今回の記事で引用した
私のすきな合唱曲「樹氷の街」には
後半が有るのです

別れた人を
懐かしむ思い
炎のように
樹氷の林をぬけて
冷たく閉じた
人の心の扉を叩く
炎のように 扉を叩き
私の心の
扉をひらく


私が別れた人は
優しかった大きいあんちゃん
(無口でもそっと寄り添ってくれた小さいあんちゃん)

昨年の春に亡くなった姑(義母)も
みんな私の大切な人

あんちゃんたちとは
不可抗力というか…
実家の両親との決別の影響で
私自身の気持ちが乱れ
後ろめたさから
あんちゃんたちにまで
連絡をとらなくなってしまった

その間、
実家の近くで暮らしていた
大きいあんちゃんは
あの、「強烈な両親」の相手を
たった一人でしていたんだ…

娘(たかみん)に四六時中
電話をかけては
不平不満や
訳のわからない暴言をぶつけていた
私の母も
行き場の無い爆発的なエネルギーを
大きいあんちゃんに
ぶつけていたんだと思う

ごめんね、あんちゃん
あんちゃん一人に
何もかも押し付けて
私は甘えていたんだよね

私と両親との絶縁騒動から一年後の今年の夏、
大きいあんちゃんが癌になり
今ホスピスにいる

私の想いも
あの歌のように
「炎のように
樹氷の林をぬけて」
あんちゃんに届きますように

悲しみにふさいでしまう私の心も
炎のように
氷を溶かし

もう一度昔のように
兄妹が三人揃って笑えると良いな

「冷たく閉じた
人の心の扉を叩く
炎のように 扉を叩き
私の心の
扉をひらく」


「樹氷の街」は雪国の学校では
よく歌われていた合唱曲ですが
全国的にはどうなんだろう?

でももしも、興味を持たれた方は
ぜひ一度、聴いてみて下さい

YouTubeにもたくさんアップされています
YouTubeの貼り付け方がわからないので
自力で検索していただけたら…と思います


本日も当地は雪です

「雪が降る 雪が降る
雪が白く降りしきる」

雪が降りしきったあとには
かならず雪解けがあり

寒さの時期があるからこそ
炎の暖かさを実感するのでしょう




「雪が降る」はこれにておしまい



この③の記事を書くきっかけになった
コメントをくれた
ときしゃんさんに
感謝を込めて……











テーマ:
雪は教会の十字架を 
あとかたもなく白く消しつくす

孤独と恐怖の 暗い壁を崩し
道をひらき
黒い鉄路を白く繋ぐ
合唱曲「樹氷の街」より



風徐室の中で
あわや凍死状態となっていた
二人の弟妹を 助けてくれたのは
高校から
これもまたフラフラになって帰宅した 
大きいあんちゃんだった

大きいあんちゃんは 
凍えきった弟妹を励まし
なんとか家に入ろうと
様々な努力をしてくれた

外はもはや暗闇に支配され
空から吹き付ける猛吹雪(もうふぶき)により
視界はほとんどなかった

大きいあんちゃんでさえ 
ガレージの鍵は諦めるしかなかった

そして、
大きいあんちゃんはやってくれた!!

家の1階部分まで積もった雪やまに
手探りでよじ登り 
2階の小部屋の窓を
雪かきスコップで叩き割ったのだ!!

窓を叩き割り中に入った大きいあんちゃんは
玄関にたどり着いたが 
あまりの寒さで玄関のドアが凍りついていたそうだ

風除室にいる二人の弟妹に 
「ガンバレ」と声をかけながら 
やかんで沸かしたお湯を
ドアの溝に流し掛け 
なんとか内側からのドアの開閉に成功した

ドアを開けてくれた
大きいあんちゃんに抱きついて
二人の弟妹は
わんわん泣いた

その直後の記憶は私には無い…
次の記憶が
あまりにも強烈だったからだとおもう


テメエ!コノヤロー!!
俺の家をぶっ壊しやがってなめてるのか?!
なんとか言え!このバカヤローが!!!

ものが割れる、家具がなぎ倒され、
誰かが殴られ、蹴られる…鈍い音…

反論する声は一切聞こえ無い…

夜間に帰宅した父親が
割れた窓ガラスを見て激昂し
暴れだしたのだが

大きいあんちゃんは
弟妹の為にやったとは、
絶対に言わなかったんだ

私は怖くて、
勇気が無くて、
父の前に出て行って
「大きいあんちゃんが助けてくれたんだ」と
言うことが出来ませんでした。

私は卑怯な奴でした。

大きいあんちゃん
ただただ申し訳なかった

命を助けてくれただけなのに
なぜボコボコにされてしまうのか?
その理不尽さと

父への、
そして私達を守ってくれない母への、
憎しみをつのらせてしまった…



「雪が降る 雪が降る 
雪が白く降りしきる」…

雪の日に
この歌を口ずさむ

浮かぶのは
優しいあんちゃんと
悲しい思い出

雪の日の思い出が
私の胸を締め付けるのだ








テーマ:
雪が降る 雪が降る 
雪が白く降りしきる

雪が降る 雪が降る 
雪が白く降りしきる

道という道を白く埋(うず)め
家家の屋根を白く包(つつ)む
合唱曲「樹氷の街」より


本日 わが町は 雪が降っております 
雪が降ると 思い出す記憶、
悲しい記憶なのだけれど
書いておこうと思う

大きいあんちゃんが 
命がけで
弟妹を守ろうとしてくれたあの日のことを…


私たちの住んでいた家は
 豪雪地帯のど田舎にあり
 冬の期間は 雪に閉ざされるような 
そんな場所でした

大雪が降ると
父は会社から帰宅することができず
 町内の公民館に避難することが多かった

その日は朝からの大雪で 
町は完全に閉ざされ
学校は 昼から休校になった 

私(たかみん)と
小さいあんちゃんは 小学生、
大きいあんちゃんは高校生だったと思う

その頃母は午後からのパートに出ていて
母の帰宅は18:00過ぎだった

大雪の中を 徒歩で2時間かけて
一番小さな私が最初に帰宅し
最初に目にしたのは
雪に埋もれかけた我が家だった
くたくたの体で 1時間ほど雪かきをしていたら 

塾を終えた小さいあんちゃんが
やっと帰宅してきた
もちろん彼もクタクタだった

そして問題だったのは
 私たち3人兄弟には
 自宅の鍵が与えられていなかったことだ

自宅の横にはガレージがあってその中に鍵が隠してあり
 子供達は帰宅すると
その隠し場所から鍵を取り出して家に入ることになっていた

だがそのガレージは 
大きくて重い
鉄のシャッターで閉じられており
満身の力を込めて 
ガラガラと大きな音をたてながら
こじ開けないと
そのシャッターは開かなかった

その日の大雪は 
ガレージを半分まで 埋め尽くし
鍵を取り出すことはできなかった

雪国の建築物にはよくあるのだが
我が家には玄関に
1畳分ほどの「風徐室」があり

自宅の鍵が手に入らずに
凍えたままなすすべもない
私と小さいあんちゃんは

その風徐室の中で
からだを寄せ合い
冷えきった体で
寒さと
襲いかかる雪の恐怖と闘っていた

長いので続きます…



テーマ:
皆さんお久し振りです。
低空飛行でも
墜ちずに飛び続けるたかみんです。
久々のブログ更新で
なんだか緊張しています(^o^;)


皆様、お元気でいらっしゃいましたか?
気がつけば今日で10月も終わり。
当地も朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。

先日の台風、昨日も荒れた天気でしたが、
皆さんは風邪などひかれていませんか?

あったかーくて美味しいお鍋を
フーフーいってつついたり、
お風呂でゆっくり暖まって
ぐっすり眠って、
これからやって来る冬を
元気に乗り切りましょうね。


さてさて、
3ヶ月前にアップした記事は
当初、一週間ほどで
アメンバー限定に戻すつもりでしたが、
体調不良でブログを放置していた3ヶ月間に
思いがけず
初めて訪問して下さった方や
「いいね」を下さった方
読者登録をして下さった方がいらっしゃり、

我が家の子供たちの姿から沸き上がった母の想い
たくさんの方に知っていただく事ができたのかな?と
嬉しく思いました。

いつも変わらずに
応援してくださる皆様、
ペタやいいねで励ましてくださる皆様、
リブログで共感してくださった方(感涙)、
そっとご訪問してくださり記事を読んでくれた全ての皆様に、

たくさんたくさん
励まされた3ヶ月間でした。
皆様に心からの感謝を……
本当にありがとうございました

前記事は明日、限定記事に戻しますね。


たかみん(私)の体調は
一歩進んで二歩下がる感じ。
それでも、なんとかやれています。

休止期間中の出来事も
ポツポツとでも
書いていきたいなぁと思っています。
(体調が良い時しか書けないのでどうなるか?)

えぇっと……
6年ぶりに故郷の地を踏んできたことなど…
記憶を整理しながら
書いていこうと思っています。

体調不良の時も、
交流のあるブロガーさんのところへは
記事を読みに訪問させて頂いております。

皆さんのブログから
たくさんの元気や癒しや
笑顔や勇気を頂いております。
ありがとうございます‼

地面すれすれを墜ちずに飛び続ける
根性の鷹(たかみん)を
今後ともよろしくお願いいたします。

皆様も、どうぞお元気で!


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