ストリートファイター暗殺拳こいつはすごいぞ今回のこのストリートファイターの実写映画は今までのなんとなく微妙な感じとは違い、かなーりかなーり元の作品に近い感じの作りになってる気がするまぁメジャー映画ではないと思うけど、クオリティと内容は嫌いじゃない感じ…話は、リュウとケンとその師匠とのお話…そして、その師匠の師匠…豪鬼もしっかり出てきておりますなぜか昔の青年期はアジア系の人だったのに、出来上がり豪鬼がなぜかアメリカ系の人になっている違和感は感じたけれども、それ以外は変ではないリュウ、波動拳を放つ負けじとケンも波動拳殺意の波動に目覚めかけているリュウ滅殺波動拳を出そうとしているそれに対抗してケンがファイア昇竜拳をかます師匠も能力解放豪鬼も殺意の波動を解放かぁらぁのぉ~……瞬獄殺最後にしっかりと『天』の文字を光らせた倒す写真見てもやっぱりクオリティが高いのと、元作品に近いところが安心安全な感じがしたよしかし、作品中に日本語と英語が入り乱れている感じがなんだかとっても違和感を感じていたよ何故英語で話すのか、何故急に日本語で話すのか……その辺の謎が気になって仕方なくなってるなぁ