先日、熊野にある筆の里工房へいきました。ゴールデンウィーク中だし、田舎だし、娘が機嫌の良いときにお昼ご飯食べたいし、、
ということで、併設レストランへ。うぉ!予約がおいてある、、開店と同時にぎりぎり入れた。
予め、
「お子さまメニュー、お子さま椅子、お子さま用の食器の用意はございませんが、よろしいですか」
と、言われていたけど、思った以上にメニューは大人
カルボナーラといった、普通に想像できるメニューはない。
お子さまメニュー、、大人メニューを食べるから必要なし。お子さま用の食器、、いや、いらないし。お子さま椅子、、何歳だと思ってるんだろ。世のお子さま椅子とは、せいぜい3~4歳まででしょ
つまり、
「大人の客層のお店ですので、騒がしいのはちょっと」
と言いたいのかな。わかってます。だから、開店直後の11時入店だし、、
騒がしい、、というか、他のお客のオバチャンたちのおしゃべり声よりは静かな自信がある
さつまいものスープが美味しい!子どもたち、食べ始めると途端にシーーンとするもの

またこの町に来たときは、このお店に来たいかな♪


