のざわ米店になぜかふなっしーが飾ってある

此処にふなっしーは…

否定してしまえばそれだけで終わり
夢の欠片も無い米屋そのものになってしまう

違和感が有って面白みが生まれる
意外性があって夢を膨らませられる




風は吹き抜けていくものか、

風の茶トンを書きながら
ふと思い付いたんだが

この季節になって寒空の中を縄張りに向かう茶トンが浮かんできました

空気の冷たさに向かって行く様に
縄張りに向かい歩いて行く茶トンの姿を思い出す

茶トンが向かった縄張りには何が待ってたんだろう

何を求めて縄張りに向かい続けたんだろう

後ろ姿を見つめながら
茶トンに呟いてみたんだが



昼間から気温が上がらず寒い1日だったが
夕方になり更に寒さを増して来ました

茶トンが寒い中をダッシュで帰って来て 真っ先に飲むのがるる燗の牛乳でした

ぬる燗よりちょっと熱い感じだったか
日本酒を飲まない自分がお燗の温度にこだわりを持つ

それが茶トンの為なんだから
笑えると言うより
お世話役に徹する様なものです

冷蔵庫から牛乳が姿を消して
カネカ水産で並んで買ってたまぐろのアラも要らなくなる

ポッカリ穴が空いた状態が
どれだけ続いたんだろう

穴が塞がった訳ではないが
一緒に歩いてる様な感覚で茶トン日記を書いています

今日は寒いから、
貰いものの日本酒を茶トンの好みの温度にお燗してみますか
茶トンには牛乳買って帰ります