そういえば
今日、仕事でちょっと難波に行く用事があって
自転車でゆっくり走ってたら
アジアンのお二人を目撃しました。
ふたりそろって小走りでどっかに移動中でした。
馬場園さんの方が手前にいたのに
隅田さんが初めに目につきました。
うわさにたがわぬ、というか
遠くから目につくほどの…って凄いな(笑)
でもなんかちょっとだけラッキー。
いいことあった気分で帰って来れた。
サンキュー!
自転車でゆっくり走ってたら
アジアンのお二人を目撃しました。
ふたりそろって小走りでどっかに移動中でした。
馬場園さんの方が手前にいたのに
隅田さんが初めに目につきました。
うわさにたがわぬ、というか
遠くから目につくほどの…って凄いな(笑)
でもなんかちょっとだけラッキー。
いいことあった気分で帰って来れた。
サンキュー!
DREAMS COME TRUE「the Monster」(1999)

10年前のアルバム。
「ドリカムなんか」と思ってずっと聴いたことかなった。
友達にまとめて全部のアルバムを借りて聴いてみて、
凄さがわかった気がしました。
昔のアルバムから順番に聴いてみると
アルバム毎に音の感じが微妙にちがう。
僕はこれと、「モンキー・ガール・オデッセイ」が好きです。
あと最近のでは「LOVE ROCKS」もよく聴きました。
このアルバムの中の「朝がまた来る」っていう曲は歌詞が凄いです。
ラジオでかかってる時は意味がわかってなかった。
「思いよ逝きなさい」
だそうです。すごい言い方(笑)
失恋ソングですね。
こんな厳かな言い方が出来るのか、って感じです。
ドリカムは歌がうまくて、サウンドが凄くて
歌詞が個性的。
そりゃ売れるっしょ(笑)
いいアルバムがたくさんあります。
僕は昔からのファンではないので
初期の曲やベスト盤より、
オリジナルを適当に選んで聴く方が好きです。
まあ、ドライなファンです。
飛べよな風船(イラスト)

かなり昔の話ですよ。
小学校6年生。卒業間近の頃です。
「卒業生を送る会」という催しがありまして、
下級生が卒業生のためにいろいろと出し物をしてくれたり、
5年生の代表の子が卒業生にお礼の文章を読み上げたり
まあ、感動的な行事な訳ですが。
その中で、風船を飛ばすイベントがあっりました。
卒業生が願い事を書いて、ヘリウムの入った風船に
くくりつけて飛ばす、というものです。
みんな一斉に飛ばして、空に舞い上がって行く
…はずだったのですが。
まあ、結果的には僕のは飛びませんでした(笑)
ヘリウムは空気よりも軽いんだから
空に向かってふわーっといくはずなのに
低空飛行をして校庭の隅の木の枝に引っ掛かりました。
やっぱ、飛ばした後、自分の風船を目で追い続ける訳で。
あれはまごうことなき我の風船なり。
人はごまかせても自分はごまかせないぜ(笑)
飛べよな、まったく。
先生がつついて木から脱出した風船は、
ゆっくりと地上に向かって舞い降りた。
余計みじめじゃねえか。
だけど、このつついてくれた先生の名前は今でも覚えてる。
犬って言う字がつく名字だった。
先生ありがとう。忘れてないぜ。
っていうか、こんなこと覚えてて絵まで描く自分が怖い(笑)
この絵には続編があります。乞うご期待。