ご報告



私事で大変恐縮なのですが

この度

初孫が誕生しました

ことを、ご報告させていただきます。






待ちに待った長女の出産ラブラブ

ワタシ、ばぁばになりました照れ






我が子を出産したときとも違う

なんとも不思議な感じです…







緊急事態宣言中で

会いに行けないので

お楽しみは

退院の日までおあずけ





それまで

ビデオ通話で

画面越しに楽しみます。










「赤ちゃん、可愛すぎるラブ

とデレデレで話す長女




子育てに悩み

子育てを学ぶきっかけになった娘が

ママになるなんて…

感動ですおねがい









ようこそ赤ちゃんラブラブ

新米ママ、いつも見守ってるよハート


あっという間に

長女も臨月に入りました。

 

 

 

「妊娠線予防のクリーム塗ってたのに

妊娠線が出てきた!

クリーム代、返してほしいわ~えー

とボヤいておりました・・・

 

 

 

見ると確かに、

悔やみたくなるような妊娠線たちタラー

 

 

 

 

 

絶対母のようになりたくないあなたへ

「ママ大好き♡と言われるワタシ」になる

子育てインストラクターの魚永ひさこです。

 

 

 

 

結婚してから10数年

ほぼ毎日、日記をつけていました。

 

 

 

三人の子育てに追われて

いつのまにかフェードアウトしてましたが

先日、長女と一緒に

その日記を見返しました。

 

 

 

長女が生まれる日

いつ陣痛が来て

産院に行く前にどうしていたのか

何時に分娩室に入ったのかとか。

 

 

 

結構詳しく書き残していたので

二人で おしゃべりが弾みました。

 

 


「私を産んだときのお母さんと同じ年になった私が

27年前の日記を二人で一緒に見てるって

なんか不思議やね~」

と感慨深げな長女照れ

 

 

 

 

 

思春期には、あんなに口ケンカをしていたのに

彼女が産まれた日の日記を

二人で笑いながら見返しているなんて

 

 

 

子育てに悩んでいた頃のワタシに

「あの時、迷いながらも行動して

子育てを学んで良かったよ~!」

と教えてあげたいニコニコ

 

 

子育てに悩んでいる最中は

「もう一度リセットしてやり直したいえーん

でも、またこの辛さを味わうのはイヤアセアセ

と後ろ向きな気持ちでいっぱいでした。

 

 

 

 

 

後ろ向きな気持ちで子育てをするのって

毎日ホント辛いですよね。

 

 

 

 

悪い方にしか捉えられなくなるし

どんどん負のスパイラルに陥る感じで

 

「この状態から抜け出せる方法を

誰か教えてくれ~」

って心の中で叫んでいました、ワタシ。

 

 

 

 

 

 

 

でも

「誰か~~~」と思っているうちは

何も変わらなかった。

 

 

 

自分が親として未熟だから・・・

と、自分を責めてネガティブになったりもやもや

 

「言うことをきかない娘が悪い」

「ワタシが親として未熟なのは

  親が厳しすぎたせい!」

と、人のせいにしたくなる。

 

 

 

 

 

 

でも

「自分で何とかしよう!」と思えると

ちょっとずつ状況が変わってきます。

 

 

人任せにしないで

自分で考えて行動するように変わってくる。

 

すると

不思議と欲しい情報も入ってくる。

 

 

 

 

 

行動しはじめると

ちょっとずつ、ちょっとずつが積み重なって

気づけば大きく変わっていきます。

 

 

 

 

 

今までと違うことをするのって

ちょっと勇気がいるけど

行動するって大切です。

 

 

 

ちょっとの勇気を出すために

5年後・10年後に

子どもとどんな関係でいたいか

想像してみるといいですよ。

 

 

 

 

少し先の未来に目標をおくことで

目先のことにとらわれてイライラせず

おおらかに構えることが出来ます。

 

 

 

 

あなたは

5年後、10年後

お子さんとどんな様子で

どんな話をしていたいですか?

 

 

まずはそこを

具体的にイメージしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

二人で日記を見たその晩

私は、娘が出産する夢を見て

 

 

娘は、「安産で良かった〜🎵」と

お産が終わった夢を見たそうです爆笑

 

 

 

二人で話していたから

同じような夢を見たのかな?

 

それとも

もうすぐ産まれるお知らせなのかな??

 

 

赤ちゃんに会えるのが楽しみですラブラブ

 

 

 

 

 

 

 
子どもとの良い関係の作り方
効果的な関わり方のコツについては
メルマガで詳しくお伝えしてきますね。
 
 
 

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子どもが大きくなるにつれて

「ごめんね」って謝れなくなっているママへ

 

 

 

 

絶対母のようになりたくないあなたへ

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子育てインストラクターの魚永ひさこです。

 

 
「子どもが小さなころは
『ママが悪かった。ごめんね』って言えてたのに
思春期になると、言えなくなったんだよね…
 
 
私が悪いって思うのに
謝るのが癪にさわるっていうか…
負けた気がするって言うか…
 
 
このままだと
ますます子どもが口きかなくなるよね…タラー
 
友人が打ち明けてくれました。
 
 
 
 
 
 
 
 
「謝った方がいい」と頭では思うのに
「謝りたくない」と心は拒んでいる。
 
 
 
謝ってもらえない子どもも可哀そうですが
このチグハグ感を抱えているママ自身も
とても苦しいことと思います。
 
 
 
 
 
 
 
子どもが小さなころは
色々おしゃべりしていたのに
 
大きくなるにつれて
段々しゃべらなくなってきた。
 
 
口を開けば文句ばかり。
それも痛いところを突いてきて
冷ややかにグサリとくることを言ってくる。
 
そんな子どもとの関係は
自分が謝れないせいかもしれない
と思うと辛さが増してきます。
 

 
 
 
子どもには
「悪いことしたら『ごめんなさい』って謝るんだよ」
と教えていたはずなのに
 
 
家族に対して
特に子どもに対して
『ごめんなさい』を言える親は
意外と少ないのかもしれません。
 
 
 
 
 
 
 
以前の私も
子どもに謝るなんて出来ない!
と思っていました。
 
 
 
そもそも子どもが悪いからこうなっただけだし!
親としての威厳が無くなるかも…
子どもになめられてしまいそう…
 
そんな気持ちがありました。
 
 
 
 
 
 
 
 
でも、子育てのことを学んでいくうちに
自分に非があると思えば
素直に謝れるようになりました。
 
 
 
心から謝ると
私が心配していたような
親としての威厳が無くなることも
子どもからなめられるようなこともなく
 
 
 
 
むしろ
子どもとの会話も増えて
家の中の空気が良くなりましたよ。
 
 
 
なぜ謝りたくないのかな?
 
子どもに謝ると、どうなりそう?
 
今のまま謝らないでいると
 この先どうなりそう?
 
 
どんな思いが隠れているのか
ご自身に問いかけてみてください。
 
 
 
 
 
謝ってみようかな~
と思えれば
ぜひチャレンジしてみてくださいニコニコ
 
 
 
 
いやいや謝れないよ~
と思うのなら
それも良し照れ
 
 
今はまだ
そのタイミングではないだけ。
 
 
「謝りたいのに
まだ謝りたくないんだな~私」
と、ご自分のその気持ちをに良し悪しつけずに
まるっとそのまま受けとめてください。
 
 
まずはそこからスタートですニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
頭と心のチグハグ感から解放される、
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いつまでも子育てに口を出してくる親に

傷ついている心優しいママへ

 

 

 

 

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子育てインストラクターの魚永ひさこです。

 

 
幾つになっても
親が子育てに口を出してくる。
 
 
 
優しい口調だけど
「そんなんで大丈夫なの?」
「もっと◯◯した方がいいじゃないの?」
と、しつこく言ってきたり
 
 
 
 
 
きつい口調で
「そんなんじゃダメだ」
「親ならもっと◯◯した方がいい」
と、説教されたり…
 
 
 
 
 
 
きつい口調はもちろんだけど
たとえ優しい口調だとしても
「もう黙ってて!」
 と言いたくなりますよねタラー
 
 
 
 
 
 
いつまで私のすることに
口を出せば気が済むの?
 
 
どこまで親の思い通りに
させたら気が済むの?
 
 
 
って傷ついていることと思います。
 
私も同じような経験をしてきたから
あなたのその気持ち、よく分かります。
 
 
 
長女は小さなころから
しっかり自己表現をする子で
「それはイヤ!自分は〇〇がしたい!」
と言って、きかないことがよくありました。
 
 
 
 
長女が小学校低学年のころ
実家に遊びに行った ある日
また長女の自己表現が始まりました。
 
 
 
私は、子育ての勉強を始めていたので
『娘の言い分をちゃんと聴こう』
と思って話を聴いていたのですが
 
 
 
 
そのやりとりを見ていた私の父が
怒って口をはさんできました。
 
 
「いつまで言わせるのか!?
おまえが甘やかして
言いたい放題させてるから
 
こいつは調子に乗って
ワガママばっかり言うだろ!
もっと怒って言うこときかせろ!」
 
 
 
 
 
 
イライラする気持ちを必死で抑えながら
長女の話を聴こうとしてるのに
 
 
長女と私のやりとりを見ている父親に
なんで私が怒られなきゃいけないの?

ムカつくプンプン

 

 
 
 
 
 
昔の私なら
怒る父親が怖くて
ムカッムカムカとしても
黙って言うことをきいていました。
 
 
 
 
でも
子育てのやり方を
学び始めていたので
 
 
「おじいちゃん、
私は子どものころ
躾のためだと分かっていても
怒って育てられたのがすごく嫌だったの。
 
 
おじいちゃんから見たら
今の私の子育ては
腹が立つかもしれないけど
 
 
私は怒らないやり方で
子どもたちを育てたいから
黙って見守っててくれないかな。」
 
と自分の思いを伝えました。
 

 
ものすごく勇気が要って
ドキドキしながらだったけど
伝えられてスッキリしました。
 
 

 
 
「こんなにワガママ言わせてたら
後でどうなっても知らんぞ!」
と言いながら父は席を外しました。
 
 
 
「THE 昭和の父親」な私の父は
子どものために
躾は怒って厳しくするもの
 
 
子どもが失敗しないように
あれこれ言ってあげるのが
親のつとめ
 
 
それこそが
親の愛
 
 
子どもは
親の言うことを黙ってきくもの。
という揺るぎない信念の持ち主。
 
 
 
 
 
 
だから
自分の信念・価値観と違うと
あれこれ口出ししてしまうのは
 
 
 
子どもに
失敗させたくない
辛い思いをさせたくない
という父なりの愛情表現
 
 
 
父なりの愛情表現だと分かるから
いつまでも
大事に思ってくれて
ありがとう!
と今は思えます。
 
 
 
 
 
でも正直、私は
黙って見守る
カタチで愛情表現して欲しかった。
 
 
 
 
そう望んでいると
親から口出しされると
「まだ信用されないのか!?」
と腹が立ったり
悲しくなったりします。
 
 
 
 
 
父の価値観と
私の価値観が違うから
気持のすれ違いが出るのは
仕方ないよね…
って今は思えます。
 

 

子育てのやり方を学んだからこそ
せっかく愛情表現をするなら
相手が嬉しい形の方が絶対良い
と心の底から強く思います。

 
 
 
子育て講座の受講生ママたちを見たり
三人の子どもたちを成人させて思うのは

手出し口出しするのは簡単
黙って見守るのが一番難しい!
 
 
 
 
黙って見守るのは
子どもを信じているからこそ。
 
 
子どもを信じるって
つまり
 
 
その子を育ててきた
自分を
信じること
 だと思います。
 
 
 
 
 
 
 
ちなみに・・・
「後でどうなっても知らんぞ!」
と言われていた長女は
 
「明るいし、ハキハキ物を言うし
ホント、良い子に育ったな~キラキラ
と自慢の孫になっています爆笑
 
 

 
 
 あなたは
親から受けた子育てのやり方を
我が子に引き継いでいきますか?
 
それとも
あなたから変えていきますか?





 
「良い子に育ったな~キラキラ」と言われた
子どもとの良い関係の作り方
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せっかくの夏休み

子どもを楽しませなきゃ!

と頑張りすぎてお疲れ気味のママへ

 

 

 

 

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子育てインストラクターの魚永ひさこです。

 

大雨が続いていますが
皆さんがお住いのところは大丈夫ですか?
どうぞお気をつけてお過ごしくださいね。
 
 
 
 
さて、お盆も今日で終わり
8月も残り半分になりましたね。
 
 
夏休みの残りの日数を
指折り数えているママも多いのでは!?

毎日本当にお疲れ様です。

 

 

 

私も子どもたちが小さなころは

長い夏休み浮き輪

せっかくの夏休み祭

どうやって楽しませようか?

と、あれこれ考えていました。

 

 

 

 

海に山

バーベキュー

お泊り会

流れるプールに行く等々・・・

 

子どもたちを喜ばせたい一心で

あれこれイベントを企画していました。

 

 

 

でもね

先日、子どもたちと話していて

夏休みに一番楽しかったイベント

を聞いてビックリ!

 

 

え?それなの?びっくり

 

 

 

 

 

我が子たちが

一番楽しかった夏休みイベントは

 

 

 

 

なんと!

 

 

 

映画パーティー

 

 

 

 

 

 

コストコのピザ🍕と大袋のポテチ
ジュースやおやつを買い込んで
ジャンキーな食事をしながら
 
 
映画館のように部屋を薄暗くして
『ハリーポッター』のビデオを全編
ただただ皆んなで見ただけ爆  笑
 
 
 

 
 
この
ジャンキーな食事や
ダラダラ過ごせるお楽しみ感が
と~っても楽しかったらしいのです。
 
 
 
 
「映画ちゃんと見たの
最初だけだったけど
めっちゃ楽しかったよね~ルンルン
 
 
「バカみたいに大きいポテチ食べたら
しばらくおやつ食べんでいい
って思ったよね~爆  笑
と、思い出話で大盛り上がり。
 
 
 
 
どこかにお出かけしたり
特別な何かをしなくても
お家で過ごす楽しい時間で
子どもたちは充分満足するんですね。
 
 
 
 
夏休みは子どもを楽しませなくては
夏休みも規則正しい生活をしなければ
毎日ちゃんと栄養のある食事をさせなければ
と頑張るのもいいけど
 
 
 
時には
ママも子どもたちと一緒に
ダラ~っとしてみたり
何もかも忘れて楽しんでみませんか。
 
 
 
 
ママが子どもと一緒に
心から楽しむ時間が
子どもにとって
大切な思い出になりますよニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
 
キチンとしなくては・・・
ちゃんとしなくては…
に囚われていたワタシが変われた
子どもとの良い関係の作り方
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