人材育成のショールーム 支配人のつぶやき -3ページ目

人材育成のショールーム 支配人のつぶやき

(株)FeelWorksで 熱血で情に厚い社長と、それに賛同する仲間とともに今ある社会を変えるべく奮闘中。
個人的には、妻として仕事と家庭の両立に悩みながらも失敗を繰り返し、日々を過ごしています。


人材育成のショールーム 支配人のつぶやき


月9が終了いたしました。

結構、泣いてます。

バスタオルの用意をしなかったので

ティッシュ山積み・・・ふーこです。


いやー。古臭いといわれていた月9ですが

私はヒットでした。



話はさておき(置いちゃいます)

お仕事のモチベーションってなんなんだろって

ふと考えました。


まあ、お給料は悪いよりいいほうがいいですね。

でも、どんなにお金が良くても、興味がない仕事はいや。

(きっぱり)

ほどほど、生活できればいいです。


仕事の内容?

楽しい仕事だとわかっていればいいですけど

実は、やってみて初めて「楽しい」と思うものもありますよね。

はじめから決め付けるのは、良くないことなんだろうなと

なんとなく、わかってきました。

いろいろ仕事を経験してきたからでしょうか?


じゃあなんだろう

と考えると・・・・


「働いている人の笑顔」

なのかなぁと。

そう思います。

自分が行うことが、周りの人の笑顔に通じるものだと

その笑顔を見るたびに

「もっとがんばろ!」とおもったりします。


みなさんの仕事のモチベーションはなんですか?

ぜひおしえてくださいね。



人材育成のショールーム 支配人のつぶやき


皆様、こんばんわ。

今、テレビは、日本代表の会見です。

食い入るように見ちゃいました。ふーこです。


サッカー。。。。

私は、4年に1度盛り上がるにわかファンなのですが

今回の日本代表のサッカーは、

とりわけ思い出の深いものとなりました。


思い返してみると、本当に1人1人の選手が、

そして岡田監督にとって、ドラマのあった大会だったと思います。


正直言って、Wカップが始まるまで

これ以上ないくらい私は期待していませんでした。

私だけでなく、世の中がなんとなくそういった雰囲気。


そんな中、選手や監督は、迷うことはあったかもしれませんが

ふっきって絆を強くしていきます。


みんなで考えながら、自分たちのサッカーを求め

突き詰めていきます。


結果、スタメンでやってきた選手が、ベンチになってしまいます。

いろんな感情が、きっとあったと思います。

それこそ、凡人の私にはわからないような葛藤だったと想います。

でも、それでも、彼は試合で誰よりも冷静に相手を分析し

仲間にそれを伝えたり、水を渡したり

ベンチで出来ることを全うしました。


ビッグマウスといわれた彼は

「何をしたらいいのか」と、ベテラン選手の部屋を訪ねます。

そこで彼は、

「本当に強い選手はベンチの選手も一緒のチームとして一丸となって戦う」

といわれたそうです。

初戦で点を入れたとき、彼はまっすぐベンチに向かいました。


このままではいけないと考えた彼は

代表全員の前で自分の想いを切々と訴えました。

そして、監督に試合前、国歌斉唱のときにみんなで肩をがっちり組むことを

ピッチだけでなく、ベンチにも求めました。

その姿は、感動すら覚えました。


みんなで、追い求める勝利に向かって、必死に戦っていました。


そして、運命のPK。

はずした瞬間、岡田監督は微動だにせず、選手たちを見ていました。

ぼうぜんとしている選手を、がっちりと抱きしめていました。

悔しい思いはあったと思いますが

「よくやった」と選手を誇りに思っている紛れもない事実が行動に出ていたと

そう感じました。


そんな彼らの姿はこの4試合で、勝利を取った以上の何かを

私たちに残してくれたような気がしています。


少なくとも、私は多くの感動と

そして「絆」は、単なる満足感ではなく

ちゃんとした「成果」も生み出すものだと確認することができました。


真剣に取り組んでいる努力は、絶対に裏切らない。


今後くさりそうな気分のときには

このことを思い出し、新たな気持ちでいろんな事に向かいたいと思います。


書きながらも、涙が・・・

駄目ですね。最近ないてばかりです。。。


帰ってきた代表チームの皆さん

本当にお疲れ様でした。

そして、本当にありがとうございました。




人材育成のショールーム 支配人のつぶやき

皆様、こんばんわ。

今日は(というか、明日の深夜)サッカーですね。

早く寝て、早く起きれたら見ようと思います。

そんな情熱しか持てない私って残念だなとおもう今日この頃

ふーこです。


先日、前職の後輩と、銀座で待ち合わせをいたしました。

で、後輩のおうちに向かおうとして、あるいていたところ

これに遭遇


人材育成のショールーム 支配人のつぶやき

http://www.velotaxi.jp/02/spec.html

ご存知でしょうか、VELOTAXI です。


私の後輩は、非常に好奇心旺盛で、見た瞬間

「これで○○までいけますかぁ??」

(まさ・・・・・か・・・・)

「ふーこさーん。これのって帰りましょ」

(やっぱり??)


はい、乗って帰りました。。。。


意外と楽しかったですよ。

銀座の町を歩くのにはちょっと早く

でも、周りの景色を風を感じながら進んでいくのは

なかなかの体験でした。

まあ、銀座でかなり写メとられましたけどね・・・・・

お兄ちゃんの汗、尋常じゃないくらいでしたけどね・・・・


で、会計をしたところ、そのレシートには

「今回の走行で422gのCO2が削減されたことになります」

の文字。

お兄ちゃんが頑張って頑張ってこいでくれた事で

削減されたCO2。


エコって、口で言うより大変だなぁと感じずにはいられませんでした。

でも、一人ひとりがちょっとずつ気をつけることで

確実に少なくなることも事実。


日々、精進・・・です。