MAS(マネジメント・アドバイザリー・サービス)監査には、4つの効果があります。
①経営者の「迷い」がなくなります。
(経営シミュレーションにより、最適な意思決定が可能になります。)
②経営に「ゆとり」が生まれます。
(将来のP/L、C/Fの把握により早めに手を打つことができます)
③金融機関などからの「信用」が高まります。
(過去の実績以上に今後の経営見通しや経営者の姿勢が重要です。)
④幹部・後継者の「育成」に役立ちます。
(ボトムアップにより経営者の意思の決定と経営参画意識が向上します)
会社の「目標が達成できる経営体質」づくりのお手伝いをするのがMAS監査です。
目標を達成するということは計画と実績のズレ(=課題)をどう解決していくかであり、課題を解決した時初めて「価値」が生まれます。
MAS監査とは、「目標達成ができる経営体質」を構築するために、「経営計画」を基軸とした「経営サイクル」の確立と運営を支援する経営サポートです。
基本5業務は
(1)中期経営計画立案サポート業務
(2)単年度経営計画立案サポート業務
(3)経営計画発表会サポート業務
(4)予実管理サポート業務
(5)決算評価サポート業務
MAS監査により、Plan-Do-Seeの経営サイクルを確立し、課題を「価値」に変え続けることのできる仕組み、「目標達成が可能な経営体質」を一緒につくりましょう!