知合いの小野智子さんが、朝日新聞 香川版で大きく紹介されました。
「アラフォー(40歳前後)」の主婦がインターネット上で、念願の作詞家の道へ。
高松市鬼無町、主婦小野智子さん(38)が自らが作詞した楽曲を公開したホームページ「トコミュージック」が反響を呼んでいます。
多くのシンガーに歌ってほしいという思いから、編曲は自由で、楽曲の使用は原則、無料。
すでに、全国から、「気持ちを代弁してくれた」、「一緒にやりたい」という反響が相次いでいます。
小野さんは前向きで、「年齢とか地方在住とか、そんなことは言い訳にはしたくない。成功でも失敗でもいいから、何かを始める気持ちが大切です。」と小野さんは話しています。
詳細は、トコミュージック(http://toko-music.com/ )
小野さんは、2月24日(火)の香川大学ビジネススクール主催の「実践型 社会企業家論」の「ビジネスプラン発表:社会企業家としての新たな挑戦」で、「トコミュージック」というテーマで、音楽とパワーポイントの文字だけによる感性のプレゼンテーションが印象的でした。そのなかで、「oyazi」という曲は、僕の心に強く響くものがありました。
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