おはようございます。
今日から、日経新聞の購読を再開しました。
2年ほど、読売新聞、1紙でした。
講師の方から、2月12日の日経新聞の一面が紹介され、インド(人口、確か13億人)で大多数を占める貧民層をターゲットに政府が政策的に、なんと、日本円で2,000円のパソコンを売り出したそうです。日本では、台湾製の5万円のパソコンがシェアを急速に伸ばしてます。
今後、世界のパソコン市場に、大きな変化が起きることは確実です。
「激しく変化しないと生き残れない」時代の象徴です。
2月13日の日経新聞では、手のひらサイズのプロジェクター 「オプトマ」(住友スリーエム)が5万円で発売されるとの記事が。
画像の質、使い勝手等が気になりますが、買った人はご感想を教えてください。
これらにより、情報収集には欠かせないと実感しました。
今日の新聞では、11面の「一人乗り、エコに街中走る」ですね。
街中を一人で自由に動き回れる電動式の乗り物で、自転車より小型で、駅から職場までといった楽に移動できる。施設内や歩道でも安全に移動できる省エネの乗り物は未来の都市交通手段として期待される。
まだ、日本では、実物の半分のサイズの試作機を作った段階。
米国では、ハンドルを手に持ちながら時速20㎞で移動するセグウェイが登場。一台百万円弱と高価だが、街の警備や商業施設の案内係としている。
何か、未来のことを、空想するって、楽しいですよね。
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