こんばんは。
今日は、ある案件の調査・シュミレーション・報告書の下書きに専念していました。
午後3時ごろまで、事務所にて、書籍を読んだり、その分野の専門家に電話して、いろいろお聞きしたりしてました。
実は、コーチングの個別レッスンを先週から受けてまして、第一回目が「聴くスキル」でした。
宿題が出てまして、聴くスキル6つのうち、『相手に矢印」を向けて聴く』、『事柄ではなく人を聴く』を実践することです。
電話をかける前に十分、コミュニーケーションができている人かどうかによっても、相手の応対のしかたがだいぶ違いますね。
N不動産鑑定士・・・ありがとうございます。
Yahoo検索で一番上に来て、お電話させて頂いた、東京のM機械のO社長さんの応対も素晴らしかったです。
おおむね、問題点が解決したので、気分転換に、場所をかえました。
カフェ・ドゥ・プルミエです。
パソコンを使って、報告書の前段階のシュミレーションや報告書の下書きをやりました。
カフェ・ドゥ・プルミエをあとにしたのは、午後8時30分ごろです。
午後9時、食事が終わって、事務所に帰ってみると、株式会社パワーネット さんから、ファックスが入ってました。
セミナーの案内です。
「~こうすれば、お客様は必ず獲得できる~ お客様の心を動かすマナーで価値を高める」
実はこんなデータがあります。
◆電話の応対がすばらしいと、お客様は必ずもう一度電話したくなる
◆ふいに訪問した時の応対がよいと、誰かに口コミしたくなる
そうです。
来客応対や電話応対はその事務所にいる、「事務社員」が担当しています。
その事務社員の気配り一つで、お客様は感動したり、幻滅したりしています。
事務所に来られた、「訪問者」はみんな「見込み客」です。
その応対が売り上げを左右する重要なものです。
僕も、車の車検を頼んだとき、電話の応対があまりにも素晴らしかったので、感激して、「H太郎☆高松店」の人に、その旨、お伝えしました。3月の車検のとき、お会いし、お話するのを楽しみにしてます。
セミナーの詳細はこちら・・・ http://www.zinzai.net/

