お友達にハンコをプレゼントする時
封筒とかに可愛くスタンプできるハンコが欲しくて
まだ、オシャレなアイデアが思い浮かばないので
とりあえず切手風はんこ作ってみました
切手枠と図案どちらを白抜きにするか
迷い中・・・。
相変わらず、残す部分と彫る部分の比率を考えるのが苦手(;´▽`A``
お友達にハンコをプレゼントする時
封筒とかに可愛くスタンプできるハンコが欲しくて
まだ、オシャレなアイデアが思い浮かばないので
とりあえず切手風はんこ作ってみました
切手枠と図案どちらを白抜きにするか
迷い中・・・。
相変わらず、残す部分と彫る部分の比率を考えるのが苦手(;´▽`A``
ちょっとづつ、小さな図案も彫れるようになってからは
友達に頼まれたりして
プレゼント用にキャラクターハンコばっかり彫っていました(・∀・)
白黒どちらの比率を残すかで
仕上がりのイメージが凄く違うので
バランスを考えるのに一苦労(≧ω≦;)
この作業は今でも苦手で
気をつけないとやったら白抜きなハンコになってしまう率が高いです(^_^;)
消しゴムはんこを始めたきっかけは
もともと物作りが好きだったので、手軽に好きなものを形にしたいと思ったのが始まり(‐^▽^‐)
記念すべき最初のハンコは
バルビレッジのキャラで名前ハンコでした( ´艸`)![]()
お友達用にも作ってプレゼント![]()
この頃はまだ100均の消しゴムで彫っていて
恐ろしく線がボコボコ(;´▽`A``
でも、自分で思い描いたデザインがそのままハンコになって
お手紙にペッタン出来る事が楽しくて
夢中になりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
お婆ちゃんと留守番していた日。
こさちはもう1人(匹)老人介護をしていました。
それはこの家に来て15年以上になるおじいちゃんポメラニアンの
「パピー君」です。
お婆ちゃん同様、足も弱っていて上手く歩けないし
目も悪くなっているようで餌も一人じゃ探せないし食べられない。
猛暑のせいもあって1日中縁側か廊下の隅で寝てばかりのパピー君。
「よし!!こさちが涼しくしてあげよう!!」
半年に1回ほど5千円でペットショップにカットしに行っているというパピー君。
そろそろ毛も伸びてきたし、5千円もったいないし、
こさち丁度退屈してたし・・・(゚ー゚)ニヤリ
と思い立って手にしたのは、
「ペット用バリカン~Oo。。( ̄¬ ̄*)」
「顔周り触ると怒って噛まれるよ」
という伯母さんの忠告を右から左へ受け流し
いざ、カット開始~、( ̄▽ ̄)V
これ処置前。
フサフサ~( ̄∇ ̄+)
とにかく暑そうな毛と
ヨダレが垂れて常に変色しちゃってるアゴ周りの毛をキレイにしてあげようと
格闘する事30分・・・。
産まれたての子羊か!!( ̄ー ̄;
やっちまいました。。。
疲れ果てて目も合わせてくれません・・・・。m(u_u)m
こんな白い犬だっけ・・・(;´▽`A``
この後更に強制介護は続き
お風呂に入れてシャンプーして・・・
足が悪いから逃げられないのをいい事に
散々こさちに付き合わされたパピー君。
毛並みが揃ってなくてかなり凸凹です。。。
お婆ちゃんは「キレイにしてもらって良かったな」と言ってくれたけど・・・
伯母さんが帰ってきたらなんて言われることやら・・・(-。-;)
お疲れ様★パピー君。
真っ白なぬいぐるみみたいで可愛くなったと思うよ
( ´艸`)