先日、危なっかしい橋を載せたら反響が大きかったので
二匹目のドジョウを期待して撮ってきました。
この橋の向こうに農家があってね、その家の門口(かどぐち・じょのぐち)なんです。
青いのは、新聞受けの袋ですよ。
新聞屋さんの配達時間を短縮できるようにです。
でも、寒くても家の者が、ここまで取りに来ないといけません。
私設の橋でしょうね。

ここの奥は、田んぼと山で行き止まり。
両側は林なので、農作業用の橋です。

これも、民家の門口ですね。
やはり、安全基準無視の私設の橋
2.5トンのワゴン車もギリギリ通行可能
どこかに、河川占有許可証があったと思います。
最初に乗り入れた時は、さすがに躊躇しました。

これぞ! 極めつき!

見事な橋ではありませんか~。
でもねえ、これでは渡れません。

体操選手並みの跳躍力とバランスが必要なのでは!?
若いときから鍛えたマッチョのバッチャンが、ヒョイ、ヒョイ!と渡るのかな~。
これらの橋は、1キロくらいの間にあるんですよ。
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