監督: ギャレス・エドワーズ
キャスト: フェリシティ・ジョーンズ
ディエゴ・ルナ
あらすじ:
帝国軍の誇る究極兵器デス・スターによって、銀河は混乱と恐怖にさらされていた。窃盗、暴行、書類偽造などの悪事を重ねてきたジン(フェリシティ・ジョーンズ)は反乱軍に加わり、あるミッションを下される。それはデス・スターの設計図を奪うという、困難かつ無謀なものであった。彼女を筆頭に、キャシアン(ディエゴ・ルナ)、チアルート(ドニー・イェン)、ベイズ(チアン・ウェン)、ボーティー(リズ・アーメッド)といったメンバーで極秘部隊ローグ・ワンが結成され、ミッションが始動するが……。
シネマトゥデイ(外部リンク)
【星4.0】
前評判が良いのは知ってましたが、評価通りでかなり良かったです!
エピソード7より面白かったかも……
まぁ、本編は三部作かけて描ききるのと、ローグワンは1作だけですべて描ききらなければならないの違いかもですが。
僕は基本的に物覚え悪い&1~6を観た時にそんなに集中してなかったのもあり前作までのシーンて全然覚えてないわけですよ。
でも、一緒に観に行った友人はかなり前作までのシーン覚えてて、このシーンがあのシーンに繋がってるとか、あの人誰だったね、とか言ってた。
ので、歴代シリーズを本当にちゃんと観てる人がローグワン観ると相当楽しいんだろうなって思います。
ラストも感動してしまった…
そうだよね、サイドストーリーがメインストーリーを邪魔しないためにはこのエンドしかないよね……
脇のキャラも含めて魅力的なキャラ多かったのになー
超大作のサイドストーリーという扱いながら、メインを邪魔せずにここまで丁寧に綺麗に作り上げた監督すげーな!!って感想が1番ですね
