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友達のいない少年が年収1億円になるまで

西川薫と申します
人付き合いが苦手な子どもの頃から
27歳現在までの歩みと
30歳に年収1億を超える為の現在の葛藤をブログに残したいと思います

※まぁまぁどうでもいい話が続きますw

興味がある人だけどうぞ

 

5才父親の仕事の都合で茨木市に引っ越しました

 

引っ越す前に好きな子が居て離れるの辛かったのは覚えてます

 

~幼稚園時代~

かなり人見知りしてたと思う

友達っていう友達が初めて出来ていつもその子の家に行ってた

幼稚園では両想いの好きな子がいていっつも手をつないでスキップしてた記憶があります

幼稚園の卒園と同時にその子は静岡へ引っ越してかなり泣いてました

 

~小学生時代~

入学してすぐのころは皆で鬼ごっことかサッカーとかしてたな

小2で剣道を初めて週に3回夕方から練習があって

友達と遊ぶ回数減ってめっちゃ嫌だった

行きたくなくて何回も仮病使ったり

無理やりのどに手を突っ込んでゲロを吐いて練習休もうとしてた

 

剣道の道場はかなり厳しい方の道場やって

茨木市民大会とか北摂ぐらいは俺らの道場が1位2位3位と総なめ状態

 

その中で俺はずっと1回戦負けで

俺は負けてもケロっとした顔してたんやと思うねんけど

父親にめっちゃ怒られた

「お前悔しくないんか?」

「なんでお前だけ勝てへんねん」

「恥ずかしくないんか」

 

正直その頃は悔しくもないし、剣道が嫌でしかなかった