ちゃりの育児奮闘記〜流産から妊娠発覚→2015/12出産〜

ちゃりの育児奮闘記〜流産から妊娠発覚→2015/12出産〜

京都在住、2013年に結婚。
12月に妊娠発覚後、7週目で流産。
2015年12月に女の子を出産しました。

流産の記憶を始め、現在の体調や心境、娘の成長を記録していこうと思います。

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週末実家で過ごし、先程保育園登園がてら一時帰宅。
今から仕事に向かいます。
朝家を出てから会社に着くまでの時間で、名古屋くらいまでやったら行けるな…と思ったり。

さてチビ子の咳ですが、出てはいるけれども先週に比べて随分落ち着きました。

昨夜お布団の中で咳き込でえづいて口元に手をやって気にしているので、
"大丈夫?何か出た?"と聞くと…
"お咳出た。"とのこと。

その後、"明日、保育園行かなあかんから"
"保育園行くから、おくく(お薬)飲むの"と言っていました。

多分咳の発作の時、私がいつも"でも明日保育園行かなあかんしなぁ"と言っているんやろな…と気づく…

咳が落ち着いてから、"明日は父ちゃんのお家行かなあかんから"とのこと。
で、"ばばちゃんのお家にずっと居たい"と言っていました。

その事を母に話すと、多分実家に居たら私がチビ子の側にずっと居るから、それが嬉しいんやと思う、と言われました。

確かにそうかも!

"ばばちゃんのお家にずっと居たい"と言った時、"チビ子が寝んねしてて、ばばちゃんがタオルのお洗濯してる時、母ちゃんが…"と言うので、何の話をしてるのかも思っていました。
でもよく考えたら、母がベランダに出て洗濯物を取り込んでいるときにチビ子がお昼寝から起きて、"母ちゃんは?"と聞く声がしたので、飛んで行くと元気に起きて"おやつ食べたい!"と言っていました。

母曰く、機嫌よく起きても私がいないと愚図ることがあるそう。

まだお母さんと一緒がいい時期。
寂しいおもいをさせてしまっているので、一緒に居られるときは出来るだけくっいておこうと思います。