こんにちは!

ホメオパシーセンター・プレモ

4人のママホメオパス♡どいなおこです。



前回の記事では

mRNAワクチンの問題について

重大発表がされたことを

ご紹介しました。



打った方にとっては

聞きたくない、知りたくない

内容であったと思います。



「では、どうしたらいいの?」



となりますし、



いま現在不調を抱えている方は



「この症状は、ワクチンと関係あるの?」

 


 と思われたと思います。



今日はその不安や疑問が少しでも

クリアになればと思い

ご紹介いたします。

 

 

  ワクチン接種の開始

 まず、ワクチンについて少し

振り返ってみましょう。

 

 

新型コロナワクチンの接種は

以下の時期にスタートしました。

 

 

2021年2月頃:医療従事者の方対象

2021年4月頃:65歳以上の高齢者対象

2021年7月頃:65歳未満の一般市民対象

 

2023年9月下旬

生後6ヶ月以上の全年齢が対象

 

 

接種は任意でしたが

全世帯に接種券が郵送され

(一部地域を除く)



職場や環境によって

打たざるをえなかった人も

多くいました。

 

 

その頃から、不調を訴える人も

多くなり

 

 

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)

毎年開催されるコングレス(学術発表会)

においても、

 

 

第22回(2021年10月開催)以降から

“ワクチン接種後の体調不良改善のケース”

が発表されるようになりました。

 

 

 

  ワクチン後遺症とは?

 

いま不調を感じておられる方も

それがワクチン由来だとは

気付いていないことも

あるかもしれません。

 

 

思い起こせば、あの頃から

急に体調が悪くなったと

感じる方は



今一度下記のホームページなどを

ご覧になってみてください。

 

 

「全国有志医師の会」のページでは

以下のような症状が挙げられています。

 

(画像はHPから)

 

 

また、厚労省のデータベースでは

ワクチン後に副反応や後遺症が生じた症例

が3万件以上掲載されています。

 

 

日本の医学学会で報告された

コロナワクチン後に発症した疾患

以下のものがあるそうです。

 

 

 

・・・いま、不調の方は同じような

症状や疾患がありましたでしょうか?

 

 

ワクチン後遺症を疑ったときは

医療機関を受診するとともに

 

 

病院に行ったけれど

改善しない、治療法がない。

 

 

という場合は、ぜひ

ホメオパシーもお試しください。

 

 

先ほどあげたコングレスでも

様々な改善報告があります。

(日本ホメオパシー協会では

コロナワクチン健康被害救済のため

一定期間無料で健康相談会をしていました。)

 

 

また、セルフケアでは

難しいところも多いですが

試してみたい方は

 

 

医師であり、ホメオパスでもある

渡辺順二先生の本に

 

 

「ワクチン後遺症・新型コロナ後遺症対策

50種のレメディー」が紹介されています。

 

 

 

 

この本では、後遺症の主な症状として

 

・全身症状(倦怠感、発熱、抜け毛、しびれ、全身痛)

・筋肉、関節、四肢の症状

・心臓系の症状

・咽喉頭、呼吸器系の症状

・精神、脳、頭の症状

・免疫系の異常

・消化器症状

・女性の疾患

・その他(皮膚障害、味覚障害

嗅覚障害、血栓症)

 

(『薬に頼らず自分の自然治癒力で治す

ホメオパシー療法入門』217ページより一部抜粋)

 

 

などが挙げられています。

 

 

ホメオパシーのレメディーは

病気(病名)に対してはなく

症状に対して選びますので

 

 

対応できるレメディーが複数

あります。

 

 

このことは、症状改善を願っている

患者さんにとっては、大きな希望と

なると思います。

 

 

ぜひ、お試ししてみてくださいね。



ご相談もお待ちしています。

 

 

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