日本人の進路

日本人の進路

左翼全体主義(共産主義)国家化が進む日本。マスコミはどこを向いても左翼ばかり。これでは日本国民が洗脳されてしまうのはくやしいけどどうしようもない。ただあきらめてしまったら日本の明日はない。日本の中、露、朝への属国化が現実のものとなってくる。


共産党シンパ、赤い文化人(日本共産党系文化人)名簿02







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共産党シンパ、赤い文化人(日本共産党系文化人)名簿


テーマ:

 










日本共産党員、共産主義者の正体


日本共産党001




日本共産党002







日本の共産主義者は日本と言う国、日本人をとことん憎悪する日本人にとっての悪魔、それが共産主義者である。
日本の共産主義者は自分の子孫のことを全く考えたことがない、究極のバカである。
 













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YAHOO JAPAN 知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1260123032


日本共産党を支持しているタレントや芸能人・歌手っていますか? たとえば誰です...
sayaka_waiwaisayatan38さん
2011/4/1413:01:55


日本共産党を支持しているタレントや芸能人・歌手っていますか?
たとえば誰ですかね?しっていたら教えてください^^
 



ベストアンサーに選ばれた回答
ho_ki_nd_peさん
2011/4/1711:46:46



しんぶん「赤旗」にのっている著名人は大体支持者が多いですね。
だって、日本共産党を毛嫌いしている人はインタビューすら受けないので。

私の知る支持者です。『』内は代表作。
 


あさのあつこ(作家『バッテリー』など)
青木雄二(漫画家・エッセイスト)
阿部公房(小説家・劇作家)
雨宮処凛(作家・社会運動家)
井上ひさし(作家、劇作家『ひょっこりひょうたん島』など)
市原悦子(女優・声優)
伊藤千尋(朝日新聞記者)
井筒和幸(映画監督『パッチギ!』など)
今井正(映画監督)
いわさきちひろ(画家)

内田樹(思想家・武道家・エッセイスト)
 

宇津井健(俳優)
宇都宮健児 (弁護士・日本弁護士連合会会長)
宇野重吉(俳優・演出家)
梅原猛(哲学者)
永六輔(放送作家・タレント)
大江健三郎(作家・ノーベル賞文学賞受賞者)
太田光(タレント)
小田実(作家)
奥平康弘( 東大名誉教授・憲法学者)

大橋巨泉(タレント・司会者)
加藤周一(評論家)
加藤登紀子(歌手)
河上肇 (社会学者)
岸恵子(女優)
黒柳哲子(女優・タレント・平和運動家)
 

小林多喜二(小説家・共産党員)
小森陽一(東大教授)
澤地久枝(作家)
椎名誠(作家)

瀬戸内寂聴(小説家・尼僧)
高畑勲(アニメーション作家)
地井武男(俳優)
堤未果(ジャーナリスト・著作家『貧困大国アメリカ』など)
鶴見俊輔(哲学者)
手塚治虫(漫画家)
土門拳(写真家)
中山恒(児童文学者)
中村梅之助(俳優)
那須正幹(児童文学作家) 


西原理恵子(漫画家)
平塚らいてふ(女性解放運動家)
普天間かおり(歌手)
古舘伊知郎(アナウンサー)
古在由重(哲学者)
ペギー葉山(歌手)
益川敏英(ノーベル物理学賞受賞者)
松谷みよ子(児童文学作家)
松本清張(作家)
三上満(教育評論家・ドラマ金八先生のモデル)
 


三島由紀夫(作家・小説家)
三木睦子(三木武夫元内閣総理大臣夫人)

宮崎駿(アニメーション作家)
美輪明宏(歌手、俳優)
室井佑月(作家)
森村誠一(作家)
やくみつる(漫画家・コメンテーター)
山田洋二(映画監督)
山本薩夫(映画監督)
湯浅誠(社会運動家)


湯川れい子(音楽評論家)
吉永小百合(女優・歌手)
吉野源三郎(編集者・児童文学者・評論家)
和田春樹(歴史学者)
渡辺えり(女優)
渡辺 恒雄(読売新聞グループ本社代表取締役会長・主筆)
渡辺香津実(ギタリスト)


まだまだいるのですが、書くときりがないのですみませんが下の記事を参考になさってください。・・すみません。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-08-07/2009080703_01_0.html



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ベストアンサー以外の回答

erinarinanaaさん
.2011/4/1413:04:55

元、現、昔、含む


渡辺 恒雄・・・・読売新聞社社長、巨人軍オーナー
堤 清二・・・・・元・ゼゾン・グループ総帥(西武)
高野 孟・・・・インサイダー編集長
早坂 茂三・・・・元・田中 角栄秘書
故・小松 左京・・・・作家(「日本沈没」等)
有田 芳生・・・フリー・ジャーナリスト


ヨシフは、スターリンからとられている。両親が党員。


宇野重吉 渡辺えり子 青木雄二 中村梅之助
加藤剛 永六輔 森村誠一 マルセ太郎 赤木春恵 藤川八之輔
松本清張 手塚治虫

栗原小巻(女優)
井上ひさし(作家)
森村誠一(作家)
手塚治虫(漫画家)
喜納昌吉(ミュージシャン)


↑過去の知恵袋に載っていました。



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共産党シンパ、赤い文化人(日本共産党系文化人)名簿




http://www.asyura2.com/2002/bd17/msg/385.html
★阿修羅♪  Ψ空耳の丘Ψ17


【共産党シンパ名簿】? 投稿者 n 日時 2002 年 3 月 17 日 07:44:20:

今は消えているページからのコピペです。
 これってどこまで本当なんでしょう?


http://www.google.co.jp/search?q=cache:www.yoron.gr.jp/siryoukan-2.htm



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「えっ、あの人が!」共産党がらみの文化人?です。 
世論を大きくミスリードするこの名前をみたら要注意!


 赤い文化人(日本共産党系文化人名簿)


【ア】
相崎智子(ピアニスト) 青木力弥(俳優) 

青木輝光(東京地評事務局長) 青木雄二(元漫画家) 青柳志解樹(俳人) 赤川次郎(作家) 

秋岡史(ストーキング被害者の会) あき竹城(女優) アグネス・チャン(歌手) 上松美香(歌手) 

曙太郎(元横綱) 浅尾忠男(詩人)
 


芦田みどり(科学ジャーナリスト) 鯵坂真(関西大学名誉教授)

赤瀬川隼(小説家) 秋野不矩(日本画家) 安仁屋政昭(沖縄国際大学教授) 安達祐美(俳優)

東恵美子(俳優) 東静可(生け花作家)

浅尾和年(日光社寺文化財保護会技師) 浅野温子(俳優) 朝比奈靖司(画家)阿部敦子(俳優) 

阿刀田高(作家) 与勇輝(人形作家) 阿部勉(映画監督)

阿部一雅(日本科学者会議常任幹事) 浅間義隆(脚本家) 阿部廣次(演出家)
 

阿部一夫(歌人) 甘粕健(日本考古学協会会長) 

雨宮正子(いのちをはぐくむ学校給食全国研究会代表) 綾戸智絵(ジャズシンガー) 

新井初佳(女子短距離選手・ピップフジモト) 新井康弘(俳優) 

荒木かずほ(女優) 嵐圭史(俳優) 有馬稲子(女優) 有原誠治(アニメ映画監督) 

嵐圭史(俳優) 安斎育郎(立命館大教授) 安東ウメ子(アイヌ奏者) 安野光雅(画家)


【イ】
ァ飯尾憲士(作家) 飯塚照江(詩人) 

カ伊賀野明(新日本スポーツ連盟) 五十嵐敬喜(法政大教授)

五十嵐めぐみ(女優) 五十嵐仁(法政大教授) 井口泰子(作家、放送作家) 池畑慎之介(俳優)

サ伊佐千尋(作家) 石井好子(シャンソン歌手) 石川文洋(報道写真家) 

石川真澄(元朝日新聞編集委員) 石下嘉久夫(囲碁棋士八段)

石子順(漫画評論家) 和泉元彌(狂言師)


タ板倉美紀(競歩選手) 市川清(詩人)  市川染五郎(歌舞伎俳優) 市田ひろみ(日本和装師会会長) 

一番ケ瀬宗之(日中友好協会) 一番ケ瀬康子(大学教員) 一路真輝(女優・宝塚出身) 

五木ひろし(歌手) 五木寛之(作家) 伊豆利彦(日本文学研究家) 

井田照一(美術造形家) 伊東章夫(漫画家) 伊藤多喜雄(歌手) 伊藤昌洋(作家) 

ナ稲沢淳子(作家) 井上隆史(NHKプロデューサー) 井上ひさし(作家) 犬伏孝行(マラソン五輪代表)


ハ井原邦夫(元朝日新聞大阪本社編集局長)

マ今井絵理子(HNK「ルージュ」主演) 今井一雄(日本マスコミ文情労議長) 

いまむらいずみ(女優) 今吉みどり(料理研究家) 忌野清志郎(バンドマン) 

ラ入船亭扇橋(落語家)

ワ岩井忠熊(立命館大名誉教授) 岩崎京子(童話作家) 

岩田晋司(歌人) 岩橋崇至(山岳写真家) 岩渕剛(文芸評論家)


【ウ】
上里和美(作家・歯科医) 上松美香(ハープ演奏者) 上村泰子(料理研究家) 植野妙実子(中央大教授) 

宇宿允人(指揮者) 碓田のぼる(歌人) 海勢頭豊(作曲家) 

梅野泰靖(俳優) 梅原司平(シンガーソングライター) 梅原猛(哲学者) 

内館牧子(脚本家) 内田有紀(女優) 内田礼子(俳優) 内野聖陽(俳優) 内山理名(女優) 

瓜生正美(劇作、演出家)
 


【エ】
江崎淳(文芸評論家) 江崎美実(俳人) 江島ちあき(歌手)

江尻美穂子(日本YMCA会長) 江藤文夫(評論家) 江波戸哲夫(作家) 江見俊太郎(俳優) 

榎本加奈子(女優) 永六輔(作詞家・随筆家) 海老名香葉子(エッセイスト)

【オ】
大石静(作家・NHKオードリー脚本) 大石めぐみ(非行問題研究家) 大石芳野(写真家) 

大岩あき子(クライマー)
 


大内順子(ファッション評論家) 

大木正純(音樂評論家) 大久保光代(俳優) 大崎善生(作家) 大島博光(詩人) 

大住良之(サッカージャーナリスト) 大竹幸恵(長門町教育委員会) 

大塚雅史(劇作・演出家) 大林宣彦(映画監督) 

大畑佳司(さいたま教育文化研究所) 大星薫(舞台俳優)

大橋喜一(劇作家) 大原穣子(方言指導、俳優) 大橋巨泉(タレント) 大原照子(料理評論家)


大原穣子(方言指導家) 大澤豊(映画監督) 大滝秀治(俳優) 大谷昭宏(ジャーナリスト) 

大野静子(歌人) 大仁田厚(プロレスラー) おおむらたかじ(詩人) 汪蕪生(支那写真家) 

大山知之(坂本弁護士婦人都子さんの父) 大路恵美(女優)

及川和男(作家) 緒方直人(俳優) 岡部伊都子(随筆家) 尾木直樹(教育評論家) 

沖正子(俳人) 岡幸二郎(俳優) 

岡田茉莉子(女優)


岡本好古(作家) 岡本愛彦(映像作家) 岡本信人(俳優) 

大林秀弥(くらしき作陽大学名誉教授) 小川政亮(元日本学術会議会員) 

岡野加穂留(明治大学元学長) 岡本綾(女優) 岡安芳明(ジャズ・ギタリスト) 奥意凛(フリーライター) 

奥田史郎(詩人)

尾崎太郎(俳優) 尾崎弥生(作家) 小山内美江子(脚本家) 小沢重雄(むかしむかしの会主宰) 

小沢真珠(女優)


忍足(オシダリ)亜希子(ろう者女優) 小田茜(女優) 小田健也(演出家) 

小田実(作家) 乙武洋匡(『五体不満足』著者) 尾上菊之助(歌舞伎役者) 

奥寺康彦(横浜FCゼネラルマネージャー) 

大貫映子(スポーツレジャーアドバイザー) 小野晋吾(千葉ロッテ)投手 小野伸二(サッカー選手) 

尾野真千子(女優) 落合恵子(作家) 奥平康弘(東京大学名誉教授) 

折出健二(愛知教育大教授) 恩地日出男(映画監督)


【カ】
カ加賀美幸子(NHKキャスター)  景山真二(大社町教委発掘調査委員)

サ笠木透(歌手) 樫山文枝(女優) 風間トオル(俳優) 春日武彦(精神科医)

タ片岡文子(仏語通訳者) 片岡聡(棋士)  片桐直樹(映画監督) 片平なぎさ(俳優)

勝目梓(作家) 桂小南治(落語家) 桂南光(落語家) 加藤貴子(女優) 加藤剛(俳優) 

加藤周一(評論家) 加藤義明(画家) 加藤義次(彫刻家) 香取慎吾(SMAP・タレント)

ナ蟹江一平(俳優) 金子兜太(俳人) 金子きみ(作家)


ハ樺島啓吉(熊本市芳和会理事長) カフカフドジコ(歌手) 兜山直正(富山市校下ゲートボールクラブ会長)

マ鎌田保(全国商工団連副会長、神奈川県商工団連会長) 

ミ神尾京子(労働経済研究家) 神岡浪子(日本福祉大学名誉教授) 上條渓楓(書家) 

上條剛(弁護士) 上智子(女優) 上村諭(日本勤労者山岳連盟名誉会長) 上村泰子(料理研究家)

神山征二郎(映画監督) 神谷広志(日本将棋連盟七段)
 


神谷稔(埼玉民医連会長) 神谷量平(劇作家) 神山寛(俳優) 加村崇雄(新潟大学名誉教授)

メ亀田邦子(国際こども図書館) 亀田美恵子(漫画家) 亀田美佐子(バイオリニスト) 

亀井健三(日中友好協会米子支部長) 亀井淳(ジャーナリスト) 

亀沢深雪(「原爆忘れまじ」を世界に広める会世話人) 

モ鴨井久一(日本歯科大学教授)  加茂悦爾(医師)


ラ唐津秀雄(愛媛大学名誉教授) 雁坂彰(俳優) 刈谷拓爾(アーキテクチュラルイラストレーター) 

仮谷みつ子(憲法を守る婦人の会事務局)

ワ川合章(埼玉大学名誉教授) 河合聡(元岐阜薬科大学教授) 川合敏久(彫刻家) 

河相一成(東北大学名誉教授) 河出俊一(全京都生活と健康を守る会連合会会長) 

河井智雄(海洋サイエンティスト) 河井葉子(科学史研究者) 

河井仁(東京県健生病院長) 河内一郎(京都総評議長) 

川上夏代(俳優) 川上隆也(俳優) 川口敦子(俳優)川口和子(労働運動総合研究所常任理事)
 

川口裕正(日本科学者会議会員) 川口弘美(こどもの本研究家) 

川崎新三郎(神奈川県平和委員会理事長) 河崎保(演出家) 川崎健(東北大学名誉教授)

川崎博通(川崎県民医連会長) 川崎美智子(音楽家) 川崎泰資(椙山女学園大教授)

川島浩(写真家) 川島廣守(コミッショナー) 川副博敏(俳優) 川田悦子(龍平母、衆議院議員) 

河地四郎(文筆業) 河鍋正敏(立教大学名誉教授) 川平慈英(俳優、サッカー解説者) 

河原崎國太郎(俳優) 唐鎌直義(大正大教授) 


ン神崎愛(フルート奏者) 観世榮夫(能役者演出家) 観世喜正(能楽師) 神田伯龍(講談師)

菅野美穂(女優)

【キ】
如月未歩(俳優) 北浦実千枝(女優) きたがわてつ(シンガーソングライター) 

北野弘久(日本民主法律家協会理事) 北原道彦(龍谷大学名誉教授) 北原龍三(写真家) 

北谷林栄(俳優) 岸田純之助(元朝日新聞論説主幹) 

杵島直美(料理研究家) 木下順二(劇作家) 木下そんき(音楽家) 木の実ナナ(女優)

木村梢(エッセイスト)
 


岸谷五郎(俳優) 衣笠祥雄(野球評論家) 

【ク】
櫛田ふき(日本婦人団体連合会会長) 工藤威(小説家) 工藤正一(タートルの会幹事) 

窪田精(作家) 倉田新(漫画家) 黒岩美香(NHK) 黒河内雅子(女優) 黒木瞳(女優) 黒田清(ジャーナリスト・故人) 

黒田福美(女優) 黒岩重吾(作家) 黒谷友香(女優) 黒柳徹子(タレント)

栗山民也(舞台演出) 栗山富郎(映画製作者) 来栖良夫(児童文学者)  

栗原小巻(俳優) 草柳大蔵(評論家) 桑名令子(「スポーツのひろば」編集長)


桑原春蔵(元公明党大田区議)

【ケ】玄侑宗久(作家・僧侶)

【コ】
高史明(作家) 香山美子(児童文学作家) 古賀稔彦(柔道家) 越和宏(スケルトン選手) 琴光喜啓司(力士)

小松亮太(バンドネオン奏者) 小室等(音楽家) 


小室寛(画家) 小森香子(詩人) 小森陽一(東京大学教授) 

神山寛(俳優) 国府弘子(ピアニスト) 小島功(漫画家) こたきこなみ(詩人) 後藤ゆきお(漫画家)

琴光喜(力士) 小西和人(週刊釣りサンデー会長) 小西真奈美(女優) 

小林勝也(文学座・演出家) 

小林孝輔(青山学院大名誉教授) 小林秀一(プロボクサー・ウエルター級全日本新人王)

小林信彦(作家) 小林正博(コンビニ・FC加盟店全国協議会代表世話人) 小林南(作曲家)
 


小林利久(兵役拒否信仰研究会) 小林カツ代(料理研究家)  

小松健一(フォトジャーナリスト) 小松崎和男(映画監督)

小出山昭一郎(東京大名誉教授) コロムビア・トップ(漫才師・元参議員) 

近藤とし子(食生活研究家) 近藤等則(プロデユーサー・トランペッター) 

近藤正臣(俳優) 紺野修司(画家)


 
【サ】
西城秀樹(歌手) 斉藤環(精神科医) 斉藤茂夫(記録映画作家) 財前直見(女優) 

早乙女勝元(作家) 

酒井広(元NHKアナウンサー) 酒井美紀(女優) 佐伯一麦(作家) 

坂井希(日本民主青年同盟中央委員長) 酒井美紀(女優) 坂上香(TVドキュメンタリーディレクター) 

榊莫山(書家) 坂口恵美子(テニス元全日本チャンピオン) 坂本廣子(料理研究家) 

坂本博之(プロボクサー)
 


坂本龍雄(ジャーナリスト) 佐川芳枝(エッセイスト・名登利寿司女将) 桜田氾(金融評論家)

佐藤善男(画家) 河野秋和(映画監督) 佐藤慶(俳優) 佐藤賢一(作家) 

佐々木愛(女優) 佐々木譲(作家) 佐々木博康(パントマイム) 

笹野高史(俳優) 佐藤治郎(歴史家) 佐藤文夫(詩人・民謡研究家) 佐藤真子(歌手) 

佐藤亮(平和美術会会員) 笹部藤和(阪神商工共済会会長) 佐藤定(画家) 

佐藤静夫(文芸評論家) 佐藤光政(声楽家) 貞永方久(映画監督) 佐藤愛子(作家)


芝貞幸(ハーモニカ奏者) 佐藤藍子(タレント) 佐藤忠良(彫刻家) さねとうあきら(児童文学者)  

佐野洋(作家) 鮫島有美子(声楽家) 沢田研二(歌手) 沢村一樹(俳優) 左右田一平(俳優) 

澤地久枝(ノンフィクション作家) 

【シ】
塩沢美代子(労働問題評論家) 敷地あきら(俳人) 實川廣司(写真家)

品川文雄(『みんなの願い』編集長) 芝忠(神奈川県中小企業異業種交流担当参事) 

柴田英梨子(詩人・俳優)


島崎嘉樹(映画監督) 島村美津子(川柳) 清水市代(女流棋士クイーン四冠) 清水正美(歌手) 

志茂田景樹(作家) 茂山あきら(狂言役者) 茂山逸平(狂言師) 茂山千之丞(狂言役者、演出家) 

下重暁子(ノンフィクション作家) 下村満子(ジャーナリスト)

宍戸律(作家) 品川正治(経済同友会元副代表幹事) 白石信子(NHK編成局) 

白井久也(元朝日新聞編集委員) 白川秀樹(ノーベル化学賞) 白鳥英美子(歌手) 

白籏史朗(山岳写真家) 姜建華・ジャンジェンホワ(ニ胡奏者) 十菱駿武(考古学者) 首藤教之(美術家)


城島健司(捕手) 城山三郎(作家)

新藤栄一(国際政治経済学者) 新藤兼人(「三文役者」監督) 辛淑玉(人材育成コンサルタント) 

新川和江(詩人)

【ス】
スーザン・サランドン(米/女優) 菅井幸雄(演出評論家) 菅生宏明(俳優) 

杉本博(画家) 杉原泰雄(駿河台大教授) 鈴江敏郎(劇作家) 鈴木あみ(女優)

鈴木京香(女優) すずきけいこ(画家) すずききよし(作曲家) 鈴木光司(作家)


鈴木健介(映画監督) 鈴木瑞穂(俳優) 

鈴木光枝(俳優) 鈴木文子(詩人) 鈴木康友(日本釣りジャーナリスト協会長) 

ストイコビッチ(名古屋グランパス) 須藤光男(栃木少年グループにより息子を殺された父) 

寿岳章子(国学者) 砂村惇(映画プロデューサー) 

【セ】
青来有一(作家) 千田夏光(作家)  芹洋子(歌手) セレス小林(WBAスーパーフライ級)


【ソ】
宋左近(詩人) 相馬大(詩人) 曽根喜一(劇団プーク功労劇団員) 園良昭(舞台美術家)

【タ】
ダイアナ湯川(バイオリニスト) 平良とみ(女優) 田尾安志(野球評論家) 

高江洲あやの(ラジオ沖縄パーソナリティー) 高口里純(漫画家) 高田聖子(女優)  

たかはしべん(フォーク歌手) 高橋透(絵本作家)

高木綾子(フルーティスト) 高木浩二(評論家) 高木東六(作家) 高嶋ちさ子(バイオリニスト)

高嶋政伸(タレント) 高畑勲(アニメーション映画監督)
 


高鶴礼子(詩人) 高野悦子(岩波ホール総支配人) 高橋和子(消費生活コンサルタント) 

高橋克典(俳優) 高橋克彦(作家) 

高橋尚子(マラソン五輪選手) 高橋伸樹(漫画家) 高橋英樹(俳優) 高橋三千綱(作家) 

高橋雄介(中央大水泳部ヘッドコーチ) 高橋左近(演出家) 高橋宏幸(絵本作家) 高橋由美子(歌手) 

高柳芳夫(作家)


田川勤次(画家) 多岐川裕美(俳優) 竹内結子(女優) 竹西寛子(作家) 武宮惠子(漫画家) 

滝いく子(詩人) 滝田祐介(俳優) 滝澤修(俳優・故人) 滝沢教子(歌人) 

滝澤三枝子(ピアニスト国立音楽大学講師) 竹内敏信(写真家) 竹中直人(俳優) 

田島政彦(画家、絵本作家) 

田島栄(劇作家) 立花小枝子(東京いけばな交流会代表) 立花美哉(シンクロ五輪代表)

田村武能(写真家) 田村眞(演劇音響効果家) 多々良純(俳優) 辰巳琢郎(俳優) 

田中正坊(川柳) 


田中壮太郎(俳優) 田中美里(女優) 田中雅美(競泳五輪選手) 田中光常(写真家) 

田中優子(法政大学教授) 

田中康夫(作家) 田中礼(歌人) 田中収(歌人) 田中美子(料理研究家)  谷口典子(詩人) 

田村久子(漫画家) 田原千暉(俳人) 俵義文(子どもと教科書全国ネット21事務局長) 

丹野章(写真家) 壇ふみ(女優)


【チ】
ちばてつや(漫画家) 千葉成夫(東京国立近代美術館主任研究員) 千曲山人(俳人) 

張永凱(歌手)

【ツ】
司亭升楽(土佐落語) 塚原理恵(作家)

津上忠(劇作、演出家) つぐみ(TINGARAボーカル) 辻井喬(作家) 辻真先(作家・脚本家) 

津田京子(女優・劇団民芸)
 


土田和歌子(パラリンピック陸上代表) 土田義晴(絵本作家) 井道隆(俳優) つみきみほ(俳優) 

津森太郎(詩人) 剣幸(女優) 鶴田真由(女優) 鶴橋康夫(読売テレビ役員待遇・演出家) 

鶴見俊輔(哲学者) 都留重人(元一橋大学学長) 

【テ】
寺井尚子(ジャズ・バイオリニスト) 寺尾聰(俳優) 寺沢亜志也(評論家) 寺西春夫(音楽評論家) 

寺嶋アキ子(劇作家) 寺島しのぶ(女優)

寺島清文(歌人) 寺島萬里子(医師、日本リアリズム写真集団会員) 

暉唆淑子(埼玉大学名誉教授) 暉峻康隆(国文学者・俳人)


【ト】
十朱幸代(女優) 土井大助(詩人) 土井裕子(女優・歌手) 戸石四郎(著述業) 土井鼎(彫刻家)

東郷秀光(英文学者) ドウス昌代(作家) 常盤貴子(女優) 徳光和夫(テレビ司会者・元NTV)

土佐礼子(女子マラソン) 戸沢充則(前明治大学長) 戸田麻衣子(女優) 富堂保則(演劇性作者) 

冨田靖子(女優) 

鳥居敏文(画家) 豊田匡介(元日本ジャーナリスト会議代表)
 


豊島静英(中国研究家) 十島英明(演出家) トワ エ モア(歌手)

【ナ】
ア内藤新介(NHK「オードリー」プロデューサー) 直木孝次郎(日本古代史研究家)

カア永井潔(画家) 永岡弘行(オウム教被害者の会)

カカ中川安奈(女優)

カサ中澤桂(歌手) 中島明子(和洋女子大教授)


カタ中田新一(映画監督) 仲代達矢(俳優) 中田大輔(トランポリン代表)

カナ中西友子(東大助教授・猿橋賞受賞) 中野美代子(中国文学者) 

カハ中平まみ(作家) 永原慶二(一橋大、和光大名誉教授)

カマ中正敏(詩人) 中道郁代(ピアニスト) 

仲村清子(女優) 中村美代子(俳優) 中村俊介(俳優) 中村梅雀(俳優) 

中村橋之助(歌舞伎俳優) 中村稔(詩人・評論家・弁護士) 中本信幸(演出評論家)
 


カヤ中谷一郎(俳優) 中山晃宏(みみずく座主宰)

中山興次郎(税経新人会会長) 中山徹(奈良女子大助教授) 中山哲夫(詩人)那須正幹(作家) 

タなだいなだ(作家) 夏目啓二(龍谷大教授) 名取裕子(俳優) 

マ並河萬里(写真家) 

ラ楢崎教子(女子柔道52キロ級) 奈良達雄(歌人) 奈良恒子(声楽家) 奈良美智(画家)


【ニ】
ニーナ・コトワ(チェリスト) 新美猛(画家) 西常雄(彫刻家) 西田敏行(俳優) 西田ひかる(歌手)

二宮厚美(神戸大教授) 

二宮清純(スポーツライター) 

西岡瑠璃子(「高知歌人」誌編集発行人) 西本智実(指揮者)

【ヌ】
ヌー (ケニアマサライマラ国立保護区) 沼春雄(日本将棋連盟六段)


【ネ】
根岸京子(木馬亭席亭) 根岸君夫(画家) 根津甚八(俳優)

【ノ】
野口健(登山家) 野口すみえ(俳優) 野際陽子(俳優) 

野沢那智(舞台俳優、声優) 野田英二郎(元インド大使) 野田知佑(カヌーイスト)

野見山暁治(画家) 野中ともよ(ジャーナリスト・元東京12チャンネル) 

野原嘉一郎(日本映画復興会議代表)


【ハ】
灰谷健次郎(児童文学者) 秤屋和久(舞台照明家) 萩本晴彦(プロデューサー)

萩原惠三(元東京少年鑑別所長) 萩原美樹子(元WMBA選手) 長谷部儀治(作家) 

はしだのりひこ(シンガーソングライター) 橋爪巧(俳優)

はしのえみ(タレント) 橋田志乃舞(劇作家) 橋本のぶよ(歌手) 橋本武(洋画家) 

はったあい(生活漫画家)


羽田澄子(記録映画作家) 羽田美智子(女優) 畑裕子(小説家) 八村廣(俳人)

花沢徳衛(俳優) 花房健次郎(文芸評論家)

花田克巳(詩人) 羽根直樹(棋士・八段) *浜木綿子(女優) 浜崎あゆみ(女優) 

浜哲夫(えひめ丸乗組員) 林原めぐみ((声優)

原嘉壽子(作曲家) 原田智子(漫画家) 原田知世(女優)
 


原田裕花(元全日本バスケットボール代表) 

馬仙坊(川柳) 林京子(作家) 林冬子(映画評論家) 林静一(画家) 林家正雀(落語家) 

林家正楽(三代目・紙切り)

【ヒ】
日色ともゑ(女優) 樋口祐歌(女優) 広木道子(ネット・ジャパン代表) 

ピエール・リトバルスキー(横浜FC監督) 

日野きく(歌人) 平野喜一郎(三重大教授・映画研究者)
 


肥田舜太郎(埼玉『戦争展』代表・医療生協さいたま名誉理事長) 旭爪あかね(作家)

ビビアン・スー(女優・歌手)

平井雅士(舞台俳優) 平林浩(科学と自然の授業) 平山武久(平和運動家)

平湯真人(弁護士) 広道純(シドニーパラリンピック車いすレーサー) 弘山晴美(マラソン選手)


【フ】
深田恭子(女優) 深町幸男(映画監督) 福圓富信(ガラス工芸) 

福中都生子(詩人) 福田穂(歌人) 福山瑛子(作家)

藤井素介(作家) 藤谷美紀(女優) 藤村新一(考古学研究家) 藤本恵子(作家) 藤原彰(歴史学者) 

藤原新平(演出家) 藤原竜也(俳優)

藤原秀法(彫刻家) 布勢博一(脚本家) 冬敏之(作家) 古田足日(児童文学者) 

降旗康男(映画監督)


【へ】
ペギー葉山(歌手) 辺見庸(作家)

【ホ】
宝生あやこ(女優) 朴慶南(エッセイスト) 星野知子(女優) 細川直美(女優) 細川ふみえ(タレント) 

穂積隆信(俳優) 細谷はるな(トライアスロン選手)

堀川弘通(映画監督) 堀口雅子(虎の門病院産婦人科医) 本郷淳(俳優) 

本多勝一(『週刊金曜日』編集委員) 

本田桂子(料理評論家) 本郷淳(俳優)
 


【マ】
マイケル・ジョンソン(陸上選手) 前田吉春(旅行ライター) 牧阿佐美(新国立劇場舞踊芸術監督) 

槙坪夛鶴子(映画「老親」監督) 牧柾名(教育学者)

牧野和子(漫画家) 正村貞治(教育研究者) 増井光子(ズーラシア園長)

増岡敏和(詩人) 増田れい子(ジャーナリスト) 

増田惠子(タレント) 町田康(芥川賞作家) 松井誠(俳優) 松井康浩(元日弁連事務総長) 


松浦総三(評論家) 松浦寿輝(第123回芥川賞作家・東大教授) 松岡錠司(映画監督) 

松岡みやび(ハーピスト) 松岡佑子(翻訳者) 松たか子(俳優) 松田まり(俳優) 松村禎三(作曲家) 

松村達雄(俳優) *松本幸四郎(歌舞伎役者)  

松本典子(俳優) 松本紀子(食生活ライター) 松田解子(作家) 松山政路(俳優)  

松坂慶子(俳優) 松崎菊也(戯作者) 松下由樹(女優) 松延市次(剣道家)
 


松野迅(バイオリニスト) 松谷みよ子(作家) 真中瞳(女優) 真野響子(女優) 毬谷友子(女優)

丸尾聡(劇作・演出家) 

丸木政臣(教育評論家・和光学園園長) マルセ太郎(ボードビリアン) 

丸山亜季(作曲家) 丸山昇(中国文学者) 丸山光代(健康食品研究家) 

丸山忠久(将棋名人位) 丸山浩路(NHK手話ニュースキャスター) 

萬納昭一郎(日本書店商業組合連合理事)


【ミ】
三浦哲郎(作家) 三浦友和(俳優) 三上文孝(舞台音響効果家) 三上満(教育評論家) 

三木宮彦(映画評論家) 三國連太郎(俳優)

水木しげる(漫画家) 溝口敦(ルポライター) 水野昌雄(歌人) 水野美紀(女優) 水野裕司(リサーチャー) 

三留まゆみ(評論家) 水尾比呂志(武美大教授) 三田和代(女優) 

三谷幸喜(演出家) 港健二郎(映像作家) 湊広光(元小結豊山)
 


水上勉(作家) 南美穂(女優) 峰岸賢太郎(東京都立大学名誉教授) 蓑田由美(女優・身障者)

宮内彩(ファッションコラムニスト) 宮川徒(考古学者)

宮崎真子(演出家) 宮古とく子(映画プロデューサー) 都はるみ(歌手) 宮崎学(動物写真家) 

宮崎美子(俳優) 

宮前忠夫(欧日問題研究家) 宮本知恵子(日本の伝統食を考える会代表) 

宮本能成(日本画家) 宮本真希(女優)


宮本浩(ゴルフ評論家) 明神智和(サッカー選手) 三好徹(作家)

【ム】
武蔵川晃偉(大相撲親方) 無着成恭(教育評論家) 村田吉次郎(俳優) 村田静子(歴史研究家)

室伏広治(ハンマー投げ) 村上寛治(元朝日新聞記者) 室井滋(女優)

【モ】
本尾良(市民運動家) 本木克英(映画監督) MOO.念平(漫画家)
 


最上敏樹(国際基督教大教授) 茂木大輔(N響オーボエ奏者)

望月たけし(俳人) 茂山千之丞(狂言役者) 森下百八(歌人) 森口博子(歌手) 森白樹(俳人) 

森与志男(作家) 森田拳次(漫画家) 森麻季(ソプラノ歌手) 森村誠一(作家) 

森英樹(名古屋大学教授) 諸角せつ子(俳人) もんたよしのり(歌手)


【ヤ】
役所広司(俳優) 安岡章太郎(作家) やくみつる(漫画家) 八橋卓(演出家)

矢崎美月代(料理研究家) 矢沢寛(音楽評論家) 安川寿之輔(名古屋大学名誉教授) 

安田成美(女優) 柳家小三治(落語家)

山口逸郎(映画製作者) 山口惣司(詩人)

山口二郎(北海道大学教授) 山口優(元公明党鹿児島県議)


山口みつ子(市川房江記念会常務理事) 山口もえ(タレント) 柳家小さん(噺家・人間国宝) 

柳貴家小雪(女性大神楽) 柳宗民(園芸家) 柳沢遊(日本近現代史研究者) 矢野昭雄(画家) 

矢野宣(俳優) 山内久(シナリオ作家) 山形暁子(作家) 

山田昭一(俳優) 山田和夫(映画評論家) 山田洋次(映画監督) 山田太一(作家) 

山田利尚(画家) 山崎一彦(男子400メートル障害五輪選手) 山崎隆之(棋士・四段)


山崎恭男(元座間綾瀬医師会長) 山下楠一(埼玉映文協代表理事) 山下敬吾(棋士・七段) 

山下洋輔(ジャズピアニスト) 山住正己(教育学者) 

山本正雄(元毎日新聞論説副主幹) 山本未来(女優)

山本千恵(近代女性史研究者) 山本典人(埼玉大講師) 山本龍二(俳優) 

山村晋平(俳優演出家)
 


矢松亜由美(女優) 

山藤章二(似顔絵画家)

【ユ】
優香(女優) 湯川れい子(音楽評論) 柚岡一禎(格闘技道場有明館館長) 

弓削達(フェリス女学院大前学長)


【ヨ】
ヨーコ・ゼッターランド(元米国代表、バルセロナ五輪銅メダリスト) 吉開那津子(作家) 

吉田兄弟(良一郎・健一、津軽三味線) 吉田タキノ(児童文学者)

吉村キクヨ(歌人) 吉田秀彦(柔道90キロ級) 吉田ルイ子(フォトジャーナリスト) 吉永小百合(女優)

吉野直子(ハーピスト) 吉村直(俳優) 

横内謙介(劇作・演出家) 米田龍二(フリージャーナリスト)
 


米田祐子(シドニー五輪シンクロ代表) 米倉斉加年(俳優、演出家) 米倉涼子(女優) 

米沢富美子(慶応大教授)

【ワ】
和田勉(演出家) 和田正江(主婦連会長・政府税調委員) 渡辺えり子(女優・劇作家) 

渡辺謙(俳優)

渡辺貢(政治経済研究所副理事長元・衆議院議員)


渡辺久丸(島根大学教授) 渡辺享子(画家)

渡部記安(立正大学教授) 渡辺文雄(俳優) 若杉光夫(映画監督、演出家)

和久井映見(女優) 汪蕪生(写真家) 

【 掲 載 基 準 】
?@『しんぶん赤旗』および、共産党系出版物・ビデオなどの取材に応じて掲載された人、
 または出演した人。

?A各級選挙で共産党公認・推薦候補者を支持・推薦した人。


?B共産党・共産党系団体を支持・賛同した人。 
 また、その活動の支持・賛同表明をした人。
 
 以上はすべて日本共産党の党勢拡大と大衆工作の共犯者となりますので、
 『共産党系文化人』としてここに公表しています。
 なお、『しんぶん赤旗』や『グラフこんにちは』などが一方的にとりあげた人は除外しています。

●本欄からの氏名除外をご希望の方は、日本世論の会ホームページ工房へ
 FAX(048-662-4561)でご連絡ください。







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左翼共産主義者が日本を滅ぼす




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https://ameblo.jp/kororin5556/entry-12055972117.html
左翼共産主義者が日本を滅ぼす 
2015-07-29 21:18:41
テーマ:日本の左翼・共産主義者(マルキスト他)

 

 







共産党が偉そうに、安保法制を違憲だと「くそみそ」にけなしている。
共産主義者は日本を守らせず、日本が中共、ロシアに征服されるよう、日夜活動している、日本の破壊活動グループ、すなわち違憲政党であり、日本に存在してはいけない売国奴政党である。
本来なら「外患誘致罪、国家反逆罪」なりで全員刑務所送りにすべき連中である。
このような売国奴をのさばらせている日本という国が異常国家なのだ。
 








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テーマ:共産主義
http://ameblo.jp/kororin5556/entry-11481757589.html
左翼共産主義者が日本を滅ぼす04 2013-03-02







左翼共産主義者が日本を滅ぼす04










シナにひれ伏す日本のサヨク共産主義者

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$日本人の進路-シナにひれ伏す日本のサヨク共産主義者











日本のサヨク共産主義者勢力

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$日本人の進路-日本の中国への属国化推進勢力








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$日本人の進路-売国政党の識別

















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 (2011-05-12日掲載) 






左翼共産主義者が日本を滅ぼす





日本は現在共産主義革命政党の民主党が政権を握ったことにより、共産主義者がわが世の春とばかりに勢いづいている。

日本には隠れ共産主義者がうようよと充満している。

これら共産主義者が特亜人と一緒になり(なりすまし特亜人共産主義者も多い)、中国共産党とともに日本解体滅亡、中国への属国化政策を大大てきに進めている。


外国人に参政権を与える、自治基本条例・住民投票条作りがそれだ。

地方自治体は彼ら共産主義者におもちゃのように扱われている。

何せ日本国政府が、共産主義革命政党なのだから、政府命令であるから、とどめることができないでいる。
 

















1. 大東亜戦争を引き起こしたのは左翼共産主義者によるものである


 おかげで日本は敗戦の憂き目にあい、自力で存在できぬ小国に転落した。



大森勝久評論集より抜粋
http://www5d.biglobe.ne.jp/~anpoken/sub31.html



国家社会主義者に偽装した共産主義者の戦い-大東亜戦争を主導


 共産主義者は、国家社会主義者に偽装して、自らの戦略を実現しようとした。首相の共産主義者・近衛文麿やソ連のスパイ尾崎秀美ら共産主義者は、国家社会主義者の衣をまとって国家中枢やマスコミや民間団体に潜入し、国家社会主義者の前述の世界戦略や内政政策を利用しながら、共産主義者としての戦略の実現を目指していった。共産主義者と国家社会主義者では、「反自由主義」「反議会制民主主義」「反資本主義」「反(正しき)個人主義」「反米英仏蘭」は共通しているからだ。


 近衛文麿らは、祖国のソ連を防衛するために、北支事変を日中戦争へと拡大させて、関東軍が「北進」できないようにした。その日中戦争は、蒋介石の国民党軍に壊滅される寸前にあった中国共産党を救出するとともに、国民党軍を弱体化させて、中国共産党が中国を支配できるようにするための戦争であった。また近衛らは、この戦争を利用して、日本に統制経済、計画経済を導入し、(準)一党独裁体制、全体主義体制を導入していったのである。一九三八年の国家総動員法、電力国家管理法、一九四0年の大政翼賛会である。統制経済と全体主義は、国家社会主義も目標とするものだ。  



 近衛は海軍と連携して、一九四一年七月二日の御前会議で、「南進」(対米英戦を辞せず)を決定していった。近衛らはそれによって、国家社会主義勢力が同盟国ドイツに呼応して、「北進」を主張し、祖国ソ連を挟撃する可能性を封じたのである。四一年七月下旬の南部仏印進駐の強行は、左翼国家日本による、米英蘭に対する実質的な宣戦布告であった。近衛は、同年九月六日の御前会議で、昭和天皇の反対との御意思を平然と無視して、「直ちに対米(英蘭)開戦を決意す」を決定していった。


 近衛ら共産主義者がこれで狙ったことは、ひとつは、この戦争によって英仏蘭の自由主義勢力をアジアから追放し、その後を共産主義勢力(ソ連やその子飼いの勢力)が支配することである。もうひとつは、この戦争で国家社会主義体制の日本を敗北させ、日本を共産主義化することであった。



 日本が大東亜戦争(八年戦争)で疲弊し、敗北が必至となれば、レーニンの「戦争を内乱へ」や「敗戦革命論」に基づいて共産主義勢力は成長してくるし、破滅的な敗北を回避するために、ソ連と連携しようという動きも出てくる。そういう状況の中で工作を行ない、ソ連主導で大東亜戦争を終結させていくのである。すなわち、戦争の最終局面で、ソ連が対日参戦し、日本側はそれを「歓迎」し、ソ連軍が米軍よりもいち早く日本を占領して、終戦にする。こうなれば、戦後統治はソ連主導でなされ、東欧諸国のように、日本の共産主義化が実現する。


 一九四四年夏以降、「終戦交渉問題」が浮上する。この時、米英との終戦交渉は、必ず「国体の破壊」となるから決して行なってはならないとの嘘プロパガンダが、陸軍の隠れ共産主義者将校からなされていったのである。国家社会主義勢力も、このプロパガンダを共有していく。こうして、対米英戦争は徹底的に継戦していくことになった。それは、まだソ連軍がヨーロッパ戦線で戦っていて、兵力を極東へ向けることができないためである。ソ連主導で終戦する条件が整っていないためである。
 



 対ソ連終戦工作を中心的に担っていった人物は、参謀本部戦争指導班長の種村佐孝大佐であったが、国家社会主義者に偽装していた共産主義者であり、戦後は日本共産党員になっている。


 近衛ら共産主義者の大東亜戦争の目的は、アジアの共産主義化と日本の共産主義化であった。英仏蘭は戦後、アジアから撤退し、共産中国、共産ベトナム、そしてソ連と同盟するインドが誕生した。日本は敗北し、共産北朝鮮が生まれ、日本領土の南樺太、千島列島はソ連に奪われた。満洲も奪われた。こうした戦後の勢力地図が、この大東亜戦争の目的が何であり、この戦争を主導した勢力が誰であったのかを、明瞭にしている。すなわち、近衛文麿やソ連のスパイ尾崎秀美ら国家社会主義者に偽装した共産主義者と、ソ連が、それである。



 日本の共産主義化については、なんとか回避することができた。それは、ルーズベルト(四五年四月死去)に替ったトルーマン大統領が、ルーズベルトとスターリンとの間の「ヤルタ秘密協定」を知って驚き、スターリンはさらに日本本土の占領すら狙っていると考えて、米軍を急北上させて日本に降伏を迫ったことと、昭和天皇のポツダム宣言受諾の降伏の聖断により、米国の下で終戦を迎えることができたことによる。あと数ヶ月、米軍の北上が遅れていたら、ソ連軍が日本の本州の一部を占領していた可能性は高い。日本は東西ドイツのような分断国家になっていた。数百万の日本人がシベリアに連行され、強制労働で殺されたであろう。


 日本は米国の保障占領下で、自由主義国家日本に復帰することができたのである。食糧・経済援助も受けられた。日本国民には、アメリカに感謝するだけの理由がある。  







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 (省略) 






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3.自治基本条例という妖怪が徘徊





自治基本条例は左翼共産主義者による日本の中国属国化への1ステップである

(クリックで拡大)

$日本人の進路-住民基本条例は日本の中国属国化への1ステップ












外国人参政権を与える地方自治体が続出中 

共産主義革命政党民主党政府命令による「地方自治体の特亜人優遇政策化」が進んでいる。

一般人が地方自治にかかわる暇がないことをいいことに、好き勝手に地方を破壊している。



(クリックで拡大)

$日本人の進路-神奈川県01

















東日本大震災の陰に暗躍する左翼活動家 より抜粋
http://ameblo.jp/independence-sky516/entry-10837573414.html




【正論】
高崎経済大学教授・八木秀次 自治基本条例という妖怪が徘徊


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110308/plc11030802370003-n1.htm




地方政治は身近なようで遠い存在だ。理由は簡単。国政は政局を含めて詳細に報道されるが、地方政治は報道が少なく、有権者も関心を持ちにくいからだ。



多くの人が無関心の中、ごく一部の人たちに地方政治が壟断(ろうだん)される仕組みが、これまた、ごく一部の人たちによって作られようとしている。各地で制定されている自治基本条例のことだ。既に100ほどの自治体で制定され、制定を検討している自治体も多い。       注) 壟断(ろうだん)=利益や権利を一人占めすること



制定が必要とされる理由に「その都市ならではのまちづくりのルールを決める」ことが挙げられている。が、奇妙なことに内容はどこでもほとんど同じ。後発の条例は既に制定している自治体の条例の都市名を変えただけのものだ。





◆自治労主導で金太郎アメに

条例の内容が同じなのには理由がある。制定を推進しているのが自治労(全日本自治団体労働組合)で、策定を指導しているも自治労系の研究者だからだ。『2009-10年度 自治労 地域・自治体政策集』は「市民(住民)自治を中心に据えた『自治基本条例』を制定します」と明記し、群馬県高崎市では職員組合の現職書記長が条例策定のプロジェクトチームのメンバーとなり、策定を主導していたことが明らかになっている(2月18日付産経新聞)。

自治基本条例は「まちの憲法」すなわち最高規範性を有する条例と自称する。これに反する過去の条例や規則は書き換えられ、自治体の政策は将来にわたってその内容に縛られるということだ。もちろん、条例に最高規範性を持つ条例もそうでない条例もない。同列なものに過ぎないが、自ら最高規範性を有すると規定し、事実上の拘束力を持ってしまう。
 







◆最高規範性帯びる革命的内容

最高規範性にはもう一つ、自治体が国の法律、政策、制度を解釈する際の最高基準という意味がある。「法律に優越する」と説く論者もいる(神原勝『自治基本条例の理論と方法』)。国法で誘致された自衛隊基地も条例の内容次第で撤去できるということだ。神奈川県大和市の条例には、「市長及び市議会は…(在日米軍)厚木基地の移転が実現するよう努めるものとする」との規定がある。

このような“革命的”な条例の制定を考え出したのは菅直人首相が師と仰ぐ政治学者の松下圭一氏(法政大学名誉教授)だ。同氏が平成6年に北海道の講演で提唱し、同13年、北海道ニセコ町で制定されたのが最初とされる。

自治基本条例の制定は最近の動きに見えるが、自治労のシンクタンク、地方自治総合研究所(旧・自治労総研)の所長で条例制定の理論的指導者の一人、辻山幸宣氏によれば、ともに革新市政だった頃の神奈川県の川崎市や逗子市の「都市憲章案」が基だという。自治基本条例はその焼き直しということだ。

では、
 自治基本条例にはどのような内容が盛られているのか。(1)「市民との協働」ないし「市民参加」(2)常設型住民投票制度の導入(3)「子どもの権利」の保障-で、いずれも自治労の『政策集』に明記されている。

(1)は自治体の政策策定に「市民」の参加や参画を不可欠の要件とするということだ。問題は「市民」の実態だが、ごく普通の市民は日々の生活に忙しく、市政への関心も低い。その結果、いわゆる「プロ市民」(左翼職業活動家)が浮上し、「市民」を称することになる。「市民」は国籍も問わない。要するに、首長を擁立したり議会で多数派を形成できない政治勢力や外国人団体がNPO(非営利組織)や市民団体を名乗って直接、政策決定に関与する回路を作るということだ。








◆既に公認ずみの外国人参政権

(2)の常設型住民投票制度の導入にも同じ色彩がある。「プロ市民」が自治体運営の主導権を握るために、議会の権限を縮減させようということだ。住民投票という直接民主主義的手法を、「市民」の自治体運営への「抵抗権=革命権」の日常化と位置づける論者もいる。

外国人に投票権を認める自治体も多い。自治基本条例では既に外国人参政権は認められているのだ。そして住民投票の結果を首長と議会は「尊重しなければならない」と規定する。


(3)については、昨年10月に制定された東京都新宿区の条例でも「子どもは、社会の一員として自らの意見を表明する権利を有する」とする。問題のある「子どもの権利条例」の根拠になる規定だ。自治基本条例の制定はゴールではない。これを根拠に関連条例が制定されることになるのだ。

このような条例が作られてしまえば、誰が首長や議員になっても同じで、権限を大幅に制約されることになる。東京都板橋区では区長は就任の際に「この条例を順守する宣誓をし、署名、捺印(なついん)しなければならない」ことが構想されている。
 


制定が検討されている自治体では制定の是非を、既に制定されている自治体では改廃の是非を、選挙の争点にしてもらいたい。  (やぎ ひでつぐ)











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日本の左翼は丸裸でミサイルや原爆に立ち向かうので日本の軍事費不要、憲法9条が国民を守るという白痴集団

 

 

 

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日本の防衛費を減らせ減らせと騒ぐ日本共産党、民進党などの共産主義政党、テレビで毎日毎日プロパガンダしている共産主義朝鮮人テレビNHKおよび民放テレビは、日本国民を死においやり、日本を滅ぼすことを目的としている政党、マスゴミである。

 

すなわち彼らは日本国民、日本人ではないのだ。

日本を滅ぼすためにプロパガンダしている非日本人なのだ。

 

共産主義者は日本人ではない。

日本から追放すべき輩たちなのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日本国憲法 第9条とは

 

第二章 戦争の放棄

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
(2)前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

 

 

 

 

 

 

 

 

******************」

 

 

 

 

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日本共産党の広告塔・太田光

 

http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12259752023.html

共産主義者の紹介(その2)ー爆笑問題・太田光

 

 

 

 

 

共産主義者の紹介(その2)ー爆笑問題・太田光

 

 

 

 

 

 

 

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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12257503888.html

皇室典範の破壊を狙う“天皇制廃止狂”石破茂の変装術(その1)


テーマ:

 

より抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太田光の正体

 

北朝鮮人、共産党員、コミュニスト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石破茂との交友関係を見れば、その正体が明らかになる

 

 

 

 

 

石破茂

 

 

 

 

 

 共産主義者か、幸徳秋水系のアナーキストか、のいずれかとしか交友関係を持たない人物

 

 

 石破茂のメッキは、彼の共著者・共演者が代弁的に剥してくれる。共著(対談相手)は、石破がいかがわしい政治家だからまともな評論家や学者は万が一にも接触しないため、三十年間も目立つことばかりに腐心した政治家なのに、ほぼ小川和久/西尾幹二/清谷信一/宇野常寛の四名しかいない。だから、調査はいとも簡単

テレビ共演では、その対話時間からすれば、意気投合した太田光が圧倒的に長い。太田光を思想チェックすれば、石破茂の仮面の下が見えてくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

表1;石破茂が特段に昵懇な「反日極左人士に“天皇殺しの妄執者”が多いのは何故か?

 

 

f:id:nakagawayatsuhiro:20170317145017p:plain

 

備考;番組名は、「太田光が総理大臣になったら・・・秘書田中。」  

 

 

 

 

 

 

 

 

 そこで、石破茂の大のお気に入りで大親友の爆笑問題大田光からスポットを当てることにしよう。太田光の著書に、対談本『憲法九条を世界遺産に』がある。これは、石破茂の本心を代弁している。太田光は、“嘘つき”石破茂に代わって石破の本心を語り、石破虚像に騙されている日本人を啓蒙した。有難う、太田光君。太田は、こう述べている。  

日本国憲法の誕生というのは、あの血塗られた時代に人類が行った一つの奇蹟」

「エジプトのピラミッドも、人類の英知を超えた建築物であるが故に、世界遺産に指定された。日本国憲法とくに第九条は、まさにそういう存在」(注1)。

 これを読んで大爆笑するかor失笑した者は正常。が、「へー、そうなの」と読んだ者は、小学生三年生の歴史も知らない精神薄弱児童並みのIQで、まともな日本人ではない。

 

 主権喪失と武装解除の条項がある1945年8月ポツダム宣言受諾に従った主権喪失情況下であった“半国家・日本”は、決して憲法を制定してはならなかった。が、終戦の嬉しさの余り、ポツダム宣言の履行中の戦勝国・米国の占領下で制定してしまったのが現憲法。それがポツダム宣言に準拠しているのは必然ではないか。つまり、憲法第九条は、受諾したポ宣言の日本軍隊の武装解除条項をそのまま書き入れただけ。

 

 かくも占領下の敗戦国として、日本は「軍隊は武装解除国防軍は不保持」を明文条文とするほかない。日本の已むを得ざる国際法的な選択が、どうして「人類の奇蹟」なのか。「日本」or「日米間」を「人類」に短絡し、「ポ宣言受諾と占領下」を「奇蹟」に短絡するのは、麻原彰晃のような朝鮮人宗教家の常套詭弁だが、北朝鮮コミュニスト太田光とはこの類。

 

 

 

 

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