愛嬌のあるあなたにぴったりなキャラは…

オリジナル楽曲サンウンドクラウドにアップしました!
今、唄ってくださるシンガー探しています!
興味がある方コメントください!
【癒し系音楽】
「もしも君の空が悲しい色をしてたなら」etc.
https://soundcloud.com/mitsuharu-nishimoto/sets/gentle-music
【にゃん9郎ミュージック】
「猫につばさがあったら」etc.
猫好きさんには絶対きいてほしいニャー!!
https://soundcloud.com/mitsuharu-nishimoto/sets/nyankuro-music
こちらの「君は光」という木村弓さんが唄ってくださっている曲の
作詞もやらせていただきました。
https://soundcloud.com/nobuyuki-tokunaga/feat
こちらも覗いてください!
「にゃん9郎vs謎の忍者」のプロモ用お話
http://www.kumoneko.net/music/story/nyankuro_vs_nazononinja.pdf
「スーパーしこふまず物語」
http://www.kumoneko.net/music/story/supashiko_actions.pdf
楽曲を唄ってもらいたいです!!!
ここに載せた曲を唄っていただける方を探しています・・・。
年齢不問・・・歌唱力に自身のある方・・・
もしもしですが・・・いっしょにやっていただけるなら
ライブの企画をし、そして
1年ぐらいかけてですが
録音音源を作成し、それを使ったMV制作
楽曲のiTunesなどへのリリースなども考えています。
いっしょにプロモーションの企画も考えましょう!!!
ダンスにも自身がある方歓迎・・・
現在ある音源は、癒し系なんですが
実は、最新のダンスミュージック
ファンクミュージック
民族音楽やファションの融合なんて
こともやりたいと思っています。
唄ってもらいたい曲は全部で8曲
■まず歌詞です。
http://www.kumoneko.net/music/lyrics/lyrics.pdf
読んでいただけたらほんとうに嬉しいです。
■次にmp3の
ガイドメロ、仮歌を聴いていただけます。
「もしも君の空が悲しい色をしているなら」
http://www.kumoneko.net/music/songs/01moshikimi.mp3
「群青」
http://www.kumoneko.net/music/songs/02gunjo.mp3
http://www.kumoneko.net/music/songs/02gunjosabi.mp3
「古い駅の街で」
http://www.kumoneko.net/music/songs/03furueki.mp3
「うそ月の坂道」
http://www.kumoneko.net/music/songs/04usotsuki.mp3
「花火」
http://www.kumoneko.net/music/songs/05hanabi.mp3
「優しい雨」
http://www.kumoneko.net/music/songs/06yasaame.mp3
「君の歌がききたくて」
http://www.kumoneko.net/music/songs/07kimiuta.mp3
「夕陽と口笛、ムーンライト」
http://www.kumoneko.net/music/songs/08yuuhi.mp3
最後に
楽曲のボーカル譜です。
http://www.kumoneko.net/music/lyrics/scores.pdf
ちょっと大きいデータです。
(ネコなのにマグロオヤジ)
よろしくニャー!
「猫につばさがあったら」
この曲のMVが作りたいと思ってます。
絵とか映像作成とかで協力していただける方を探しています!
(聴いてみてくださ~い)
http://www.kumoneko.net/music/songs/09nekotsuba.mp3
...
(MVのストーリー案)
空飛ぶゴム動力飛行機を追いかける子猫の物語です
飛行機を追いかける子猫の思いと歌詞のイメージを重ねる
★ストーリー
捨てられてしまったらしい子猫(生後6カ月ぐらい)
住宅街の林の中、捨てられた時の段ボールに身を隠しながら暮らしている
道路隔てて向い側に建つ洋風の古いアパートの2階
少年が自分で組み立てた、ゴム動力飛行機のゴムを巻いている
プロペラを回し、たっぷりと力を蓄えたゴム動力
少年は、窓の外に、勢いよく飛行機を放った!
ゴム動力飛行機は、空に向かって飛び立つ
空に吸い込まれるようにどこまでも飛んで行くゴム動力飛行機
子猫は、飛行機が飛び立つところをじっと見ていた。
なんかわくわく、好奇心、おさえきれない衝動
子猫は、ゴム動力飛行機を追いかけ始める
住宅街の中を 街の商店街を 飛行機はどこまでも飛んで行く
一向に落ちる気配がないゴム動力飛行機
山へ 森へ 子猫は木に登り、遠く飛ぶ飛行機を見る
谷を越え 草原を走り 子猫はゴム動力飛行機を追い続ける
いつしか、子猫は一面にシロツメグサが咲く広い花畑に出る
ゴム動力飛行機が花畑の子猫の頭上を飛び越えて行く・・・
そして、ついに・・・ゴム動力飛行機は力つきたのか・・・
シロツメグサの花畑の中に落ちてしまう
子猫は落ちた飛行機のところへ走って行く
一面のシロツメ草をかき分けながら
飛行機の落ちたところに近づいたとき
一人の少年が落ちたゴム動力飛行機を拾い上げた
少年は、飛行機が壊れていなかチェックしている。
暫くゴム動力飛行を見ていた少年は
自分のそばに一匹の子猫がいることに気づく
少し考えた少年は持っていたゴム動力飛行機を地面に落として
子猫に近づき抱き上げる
少年は、子猫を抱いたまま歩きだす・・・
きっと家へ子猫と連れて帰るのだろう・・・
シロツメグサの花畑にポツンと残された、ゴム動力飛行機
花畑を風が駆け抜ける ゴム動力飛行機の翼にも風があたる
ひとりでに、ぎりぎりとゴム動力に力が蓄えられていく
やがてプロペラが回り始める、強く勢いよく回る
そして、ゴム動力飛行機は、再び空に舞い上がる
シロツメグサの花畑の上をどこまでも飛んで行く・・・遠くへ
いつかしか飛行機は見えなくなる
花畑の中、子猫が座っていたあたり・・・
よく見ると、そこには四葉のクローバーがひっそりとあった
(終)
「猫につばさがあったら」
詞 平井森太郎 曲 マグロオヤジ 編曲 中村祐太
唄 でじまようこ
ⅰ) まわるまわる この星のどこかに
きっときっと 待ってる人がいる
猫につばさがあったなら
いますぐに飛んで
その胸のなかに
ⅱ) 遠く遠く この空の彼方に
ずっとずっと さがしてた場所がある
猫につばさがあったなら
いますぐに飛んで
どこまでも遠くに