星野監督が、
「強いものが勝つのではなく、勝ったものが強いという五輪の難しさをしみじみと感じた」
 とおっしゃってました。



日本は、強い。上手い。
すばらしい選手を連れていった。

でも負けた。

でも、レベルの差があきらかにあったようにも思った。
気持ちのレベル? 体調のレベル?
なんやろ…

でもあきらかにレベルの差は感じた。

韓国は、全勝。ほんまに強かった。

僅差でも勝てたり、たとえ運がよくて勝つのも、強さだと思う。

エラーで負けるのも弱さだと思ったし。

野球ってそれだからおもしろいんだよね。