朝の東福寺。絵になるお年寄りが・・・
そんな何気ない日常を見せてくれた東福寺。その塔頭・光明院へ
虹の苔寺と云われてるそうです。白砂と苔と岩石の枯山水の庭。
重森三玲の作庭です。京都検定に出題されそう。(笑)
夕暮れ時、障子越しに庭を眺めながら
京料理で一杯やりたいなぁ。
果てしなき妄想。 現実は場末の居酒屋・・・
そんな不埒なことを考えるコロ父とは対極にあるコロ姫。
明るい光がさす院の女帝の如く清々しいお姿どす。
森羅万象を優しく包みこむような神々しい笑顔。
素晴らしい! ふふふ・・・コロ父、二日酔い






